
BootStrapの使い方を覚えて、オリジナルのWebサイトをガンガン作ってみたい!
TechAcademy(テックアカデミー)

テックアカデミーのBootStrapコースは、Webデザインを勉強してきた人にぜひ受けて欲しい内容です。
「Webデザインを独学やセミナーで簡単に学び、シンプルなWebサイトの作り方は覚えた」という人は、BootStrapをマスターするとWebデザインを爆速で作れるようになります。
Webデザインのスキルは引き続きPhotoshopで表現の幅を広げていき、JavaScriptによる動的仕様など、BootStrapを使って簡単に実装できるようにしましょう!
無料体験のススメ
TechAcademyには、4つの無料体験が受けられます。
無料体験に参加すると、実際にテックアカデミーの学習システムを使って、どんな方法で学んでいくのかが具体的にわかるので、不安や疑問を解消できます。
ですが、それ以上に大きなメリットもいっぱい!
TechAcademyに申し込むなら、必ず受けるべし!そのお得なメリットなど、理由をこの記事まとめています。ぜひ併せてお読みください。
TechAcademy(テックアカデミー)の基本情報
テックアカデミーは、オンライン完結型のプログラミングスクールです。
プログラミングだけでなく、Webデザイン、マーケティング、ディレクション等のWebデザイナー向けコースや、すでに仕事をしている人のスキル不足補充に使えるトレーニングコースもあります。
週2回、Webカメラを利用したメンターとの対面講義や、すぐに回答が付くオンラインチャットサービスなどがあり、オンラインスクールでありながら最後まで完走できますし、日本全国から受講が可能です。
e-Learning大賞も受賞していてカリキュラムやシステムは安心ですし、「テックアカデミーキャリア(受講生限定就職支援)」があるので、転職フォローもしっかりしています。
今、期間限定キャンペーン中なので受講料がお得にになりますよ!
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テックアカデミー『BootStrapトレーニングコース』の内容







ずっと静的サイトばかり作ってきたWebデザイナーにとっては、目からウロコですよ。
こんなに簡単にできるようになるの?ってびっくりしますΣ(゚Д゚)
レッスン | 概要 | 詳細 | 目的 |
---|---|---|---|
レッスン0 | 事前準備 | 学習の目安時間 使用するツール GoogleChromeのインストール Gyazoのインストール Slackのアカウント登録 Cloud9のアカウント登録 学習の進め方 ショートカットキーの紹介 | BootStrapに必要な ツールのインストール |
レッスン1 | BootStrapの基本 | BootStrapの基本の使い方 グリッドシステム タイポグラフィ コード テーブル フォーム ボタン イマージ ヘルパークラス レスポンシブユーティリティ | BootStrapの特徴や 導入方法 |
レッスン2 | コンポーネントの使い方 | BootStrapの基本の使い方 グリッドシステム タイポグラフィ コード テーブル フォーム ボタン イメージ ヘルパークラス レスポンシブユーティリティ | WebサイトのBootstrapで 実装する方法を学ぶ |
レッスン3 | コンポーネントの使い方 | アイコン ドロップダウン ボタン・グループ ドロップダウン・ボタン インプットグループ ナビゲーション ナビゲーションバー バッジ ジャンボトロン ページ・ヘッダ サムネイル プログレスバー メディアオブジェクト リスト・グループ パネル | コンテンツに動きと デザインを実装する |
レッスン4 | カスタマイズ方法 | BootStrapのカスタマイズ機能 Lessとは | BootStrapを深掘りして カスタマイズ方法を学ぶ |


うわぁ! 私が知りたかった内容が全部できる!







BootStrapは便利なので、フリーランスでWebサイト制作をしている人がよく使っていますね。
テックアカデミー『BootStrapトレーニングコース』の料金は激安
テックアカデミーのBootStrapトレーニングコースは、かなーり安い。これだけの内容を短期間で集中的に学べ、すぐに仕事に反映できるので元は簡単に取れます。




49,000円なら、節約して頑張って捻出できる!







JavaScriptをゼロから学ばずに、Webサイトに良く使う動的仕様も盛り込めるのでいいですね。
テックアカデミー「Bootstrapトレーニングコース」の評判
テックアカデミーのBootstrapコースの評判をTwitterで調べてみました。







HTMLとCSSを勉強したら、「次はBootstrap」という感じで勉強している人が多い印象です。
一方で、こんな人もいます。
このかずきちさんは、「炎上商法」で集客するタイプのプログラミングスクール経営者で、かなり好き嫌いが分かれる人です。他人の画像を無断流用してTwitterで炎上するなど、なにかと話題の方です。
このTweetは「Bootstrapトレーニングコース」ではなく「フロントエンドエンジニアコース」に対する批判ですが。
で、この意見の賛否はというと、まず「自分のスクールに入れたいがための他社批判」がまずあると思います。
他人を否定・批判して自分の利益に結び付ける、という人が個人的にアレですが、客観的に私なりに判断すると、以下の通り。
まず、フロントエンドエンジニアとしてどういうレベルになりたいか、ということ。確かに、大手企業をクライアントに持つWeb制作会社の場合、フロントエンドエンジニアはすでにセットされたBootstrapを使うというより、自分でゴリゴリ書いてしまう方が早い、というレベルの高い人が多いですし、自分のコードにこだわりを持つエンジニアも多いです。
ですが、中~大手企業であっても、レスポンシブのシンプルな型だけサクっと利用して作るフロントエンドエンジニアだってたくさんいますし、「力を入れる部分と抜く部分」をきちんと使い分けられるなら、Bootstrap使って全然いいでしょ、と思います。
ただ、かずきちさんの言うようにエンジニア転職する場合、JavaScriptが全然組めずにBootstrapでだけ作り続けていても、会社によっては評価してくれないところもあるのは事実だろうな、と。
「Javascriptをわかっていて、あえて使う」という場合と、「何も知らないけれど、Bootstrapで作ってます」という場合では、やはりフロントエンドエンジニアとして雇うとしたらどうかな、という風にみられるケースもあるでしょう。
ですが、たとえばインハウスで企業内の広報宣伝部で働くなら、そこまでのスキルは求められないことは多いですし、フリーランスでWeb制作を主にしているなら、フロントエンドエンジニアレベルのスキルを学ばなくても、Bootstrapで全然いい、と思います。
だって、Wordpressの有料テーマ使って納品しているWeb制作者だってたくさんいますから。
「フロントエンドエンジニア」としてこだわるなら、Bootstrapオンリーじゃだめですが、クライアントは「どういう過程で作ったか」よりも「効果が出るサイトかどうか」つまり、マーケティングスキルやUI/UXのあるWebデザイナーの方が圧倒的に喜ばれます。
テックアカデミー「Bootstrapトレーニングコース」がオススメの人
テックアカデミーのBootstrapトレーニングコースは、こんな人に最適です。
- 静的Webコーディングしかできない人
- JavaScriptが難しすぎて挫折した人
- Webサイト制作で独立している人
- フリーランスWebデザイナーになりたい人
Bootstrapは、最初からレスポンシブサイトがコーディングされた枠組みを使って、爆速でWebサイトを作ることも可能です。
かといって、Wordpressのテーマを使っても、なかなかカスタマイズが面倒だったり、表現の幅が広げられなかったりするので、Bootstrapを使ってオリジナルデザインで色々作れるようになるので、ぜひ覚えましょう。







ご参考にしてくださいね!
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