発達障害という言葉を耳にするようになったのは、つい最近です。
今はADHD(注意欠陥多動性障害)やADD(注意欠陥障害)、ASD(自閉症スペクトラム障害・アスペルガー)など、病院に行けば診断名が付いて薬や訓練などで社会に順応できている人も多いと思います。
ですが、病院にまだ行っておらず、悶々と苦しんでいる人は多いでしょう。
これらの障害は、本当に最近色々分かってきて、インターネットや書物で調べることができますが、何も調べる手段がなかった時代は、親から「もっと人の気持ちを理解しなさい」「なぜこんなこともできないの!?」と叱られ、辛い思いをした人も多いのではないでしょうか。

この記事は、医療系企業で15年勤務し、治療院向けの雑誌等の編集経験のあるWEBクリエイターの私がご説明します。
発達障害者でも、障がい者手帳をお持ちだったり診断が降りている場合、無料でWebデザインを学べる「アットジーピー・ジョブトレIT・Web
障害者と社会を繋げるサポートをしているアットジーピーの運営で、カリキュラムはWeb業界で知らない人はいない「デジタルハリウッド」のWebデザインコースで学ぶので内容も本格的です。しかも、若い人だけでなく50代の方まで学ぶことができます。
学ぶだけなら他のスクールでもできますが、障がい者の方が安心して働けるよう、障がい者に理解のある企業への就職フォローや相談など、卒業後のサポートもしっかりしてくれます。
プログラミングスクールは多いですが、障がい者専門かつ無料、というスクールは アットジーピー・ジョブトレIT・Web
発達障害の特徴
- ケアレスミスが多い
- 人づきあいが苦手
- 臨機応変の対応ができない
- 自分のルールを崩せない
- 人の気持ちがわからない
- 気分が散漫になりがち
- 好きなこと、得意なことにはかなり集中し、能力を発揮する
- 飽きっぽい
- 興味の対象が次々に変わる
- 明確な指示がないと動けない
- ルーチンワークが得意
- ルーチンワークが苦手
- 事務仕事が苦手
などがあり、社会人として仕事を始めてから、上司や同僚から怒られたり煙たがられたりして、自分の障害に気が付く、という人が多いです。
また、幼少期から親から「どんくさい」「なんでもっと早くできないの!」などと叱られて育ったり、他の兄弟姉妹と比較されて育ったりして、自己肯定感が低い人も多いです。
でも、発達障害があるからといって、仕事ができないかといえば、全然そんなことありません。
発達障害に向いている職業
発達障害に向いている仕事は、
- 人と関わらない
- ルーティンワーク
- クリエイティブな仕事
です。
ルーティンワークとは言えませんが、WEB系の仕事は「適職」と言えるでしょう。
発達障害者向けのWEB系の仕事は
- WEBデザイナー
- WEBエンジニア(プログラマー)
この2つです。この中でも、WEBデザイナーとWEBエンジニアは収入を得やすく、発達障害の人も自立して生活を送ることができます。
同じWEB業界の仕事でも、チームを引っ張りまとめていくWEBディレクターやアートディレクターは向いていません。
おそらく、チームのデザイナーやエンジニアから「指示が曖昧」「指示がコロコロ変わる」「大事なことをクライアントに伝えていない」など、トラブルが起きてしまうでしょう。
逆に、ディレクターから明確な指示を受けて作るWEBデザイナーという仕事は、楽しんで取り組むことができると思います。
WEBデザイナーの仕事は、納品すればそれで終わりです。
また次の仕事が入ってきて新しいデザインを作るわけですが、自分のスキルで作るのでそれほど負担になりませんし、終わりがあるので「飽きっぽい」人にもすごく向いています。
発達障害者は「事務仕事」が苦手


発達障害者は「ルーチンワークしかできない」という人と、「飽きっぽくてルーチンワークが苦手」という両極のタイプの人がいます。
ルーチンワークしかできないという人ならいいんですけど、そのルーチンワークも誰かに指示を与えられないとできない、というタイプの人もいます。
WEBデザイナーやエンジニアを仕事にするとき、発達障害の人は会社員ではなくフリーランスになる、という選択肢も出てくると思いますが、そのときに気をつけたいのが「料金の回収」です。
見積書を作って請求書を送って、ということができても、肝心の振込確認ができないとか、請求書の金額と合っているかどうか確認するとか、付随した業務がいろいろ出てきますが、極力アウトソーシング化してしまうのがおすすめです。
料金の回収をきちんとしないと、せっかく仕事をしたのにただ働き、ということにもなりかねないですからね。
おすすめのサービスは「フリーナンス」です。
料金のとりっぱぐれを防ぐために、フリーナンスを活用しよう
発達障害者は、突発的なできごことや判断をしなくてはいけない、ということが苦手なケースが多いです。最悪なのは「代金回収できない」ということ。
そういうのを未然に防ぐために、フリーナンスというサービスがあるので利用しましょう。
フリーナンスは請求書をフリーナンスが買取り、その代金を即日払いしてもらえる、というものです。
手数料は請求書額面の3%取られますが、既存の信頼関係がある顧客は登録せず、私は新規のお客さんのときだけフリーナンスを通しています。
手数料は取られますけど、全額バックレられて泣き寝入り、という最悪の事態は避けられるので、保険料として割り切ってます。フリーナンスの手数料を含めた見積もりにすればいいだけですし。
ご参考にしてください。
フリーナンス 公式ホームページ→ https://freenance.net
Webデザイナーなら在宅の仕事がしやすい


今の現状では、エンジニアよりもWebデザイナーの方がリモートワーク(在宅)の仕事が得やすいです。
エンジニアの場合、フリーランスエージェントに登録してもリモートワークの案件はほぼなく、ほとんどが企業常駐型。つまり会社員と同様参画企業に出勤しなければいけません。
なので、発達障害者の場合、エンジニアよりもWebデザイナーの方が向いています。
Webデザイナーでも、HTML、CSS、JavaScriptなどのプログラミングは最近は必須なので、この作業も発達障害者には非常に向いていると思います。
発達障害を持つ親御さんは、子どもの習い事に「プログラミング」を加えましょう
もうご存知だとは思いますが、Facebook創始者のマック・ザッカーバーグも、Appleの創始者のスティーブ・ジョブスも「変わり者」として知られています。
天才と呼ばれる人たちの多くは、人と違う個性や性質があります。
彼らに共通しているのは、早くからプログラミングと出会い、彼らの才能を開花できたことです。
彼らの伝記や生い立ちなどを映画や本で知ると、ひょっとしたら発達障害だったのではないか、と思うほどです。
障害の程度にも寄るとは思いますが、小さい頃からプログラミングを習わせることで、集中力、想像力、企画力を培うことができ、中学生、高校生ではすでにいくつかのWEBサービスを公開するような経営者になることも夢ではありません。
発達障害児の可能性を広げるため、また発達障害の性質に向いた職業に就いて自立するために、プログラミングスクールに通わせてみたらいかがでしょうか。
子供向けプログラミングスクールは、姉妹サイト「教えてコードマン!」にも紹介していますが、発達障害児に積極的に指導しているのは「リタリコワンダー」というすスクールです。
詳しくは、記事にしていますので併せてお読みください。
発達障害・ADHDでプログラミング、Webデザインが苦手、という人は方法を変えてみよう
発達障害者、特にADHDの人は「忘れっぽい」「興味がコロコロと変わる」という特長から、クライアントワークにおいてお客さんから怒られたり、ケアレスミスが多くてプログラミングやWebデザインの仕事が向いていないんじゃないか、と悩んでいる方もいるかもしれません。
でも、一方で、ADHDの圧倒的な強みとして「潤沢にアイデアが沸いてくる」「興味があるものには猪突猛進」という特長もあります。
ADHDの人は、就職して安定収入を得るのもいいですが、特長を生かしてオリジナル開発したサービスを公開する、という方法だってあります。
マイペースで仕事ができますし、納期もないから焦る必要もありません。「好きなこと」には猪突猛進できるので、あなたの閃いた世の中に必要なサービスを生み出し、収益も全部あなたが受け取れます。
なので、「どこかに雇われなくてはいけない」と思わず、ライスワークとしての仕事は確保しつつ、プライベートで収益化できるサービスをどんどん開発していく、という方法もあります。
ADHDはある意味、天才や実業家の素養も秘めています。
Apple創始者のスティーブジョブス、楽天の三木谷社長、トーマスエジソンもADHDです。
独自の発想や視点が強みですから、「サービスを創り出す」ことを軸に、それに必要な仕様をプログラミングで作る、というふうにするといいでしょう。
ゼロからとにかくプログラミングを覚えていくという方法はつまらないし退屈です。これはADHDには向きません。
そうではなく、まずはサービスを考え、そのサービスを人々が使いやすくするためのWebサイトやアプリを作る。その場合、会員登録してもらって、会員にはより有益な情報を流してあげようとか、特典をつけようとか。
問い合わせはメールフォーム、オンラインチャットですぐに解決できる仕組みもつくろうとか。
そのためにはどんなデザイン、どんな仕様が必要か考えます。そうすると、可能性を秘めた夢が目の前に広がり、ADHDの脳をより生かせるはずです。
ちなみに、サービスを作り、それに必要なビジネス商流やファイナンス、デザイン、プログラミングをトータルに学べる「ビズデジ」というスクールもあります。これはADHDにピッタリだと思います。
発達障がい者向けのプログラミング言語


発達障害の人は、得意なこと、好きなことに関しては寝食を忘れるほどの集中力を発揮することがあります。
好きなことに関しては、人からの指示を得なくても自分でどんどん調べたり進めていく、ということが得意な人も多いのではないでしょうか。
なので、発達障害がある人は、「自分が何に興味があるか」を中心に選ぶといいと思います。
また、障がい者手帳を取得して障がい者枠で仕事をするならいいですが、一般の枠で仕事を得て働くと、周りの空気を読めず打ち解けなかったり、どんくさいと思われたりしてパワハラやいじめに遭いやすいという傾向もあります。
ですので、できれば独立してフリーランスとして働けるプログラミング言語を選ぶといいでしょう。
今のところ、日本においてはリモートワークをさせてくれるフリーランスの仕事は非常に少ないです。ほとんどは企業に常駐して、他の社員と働くスタイルで雇用形態が違うだけで働く環境は会社員とほとんど変わりません。
もしデザインよりもプログラミングの方が興味がある、という場合は、「何が作りたいか」で言語を決めればいいです。Webサイトやアプリを作りたいならRubyやPHP、AIや機械学習をやりたいならPython、ゲームが好きならUnityがいいでしょう。
Webデザインなら、PhoshotopやIllsutratorなどのデザインアプリの使い方から、HTML・CSSでのコーディング、JavaScriptのプログラミング言語の習得が必要になります。
発達障害者におすすめのWebデザイン・プログラミングスクール
atGPジョブトレIT・Web
エンジニア デザイナー
教室場所東京(渋谷・秋葉原)
学習形式通学
- デジタルハリウッドのWebデザイナー講座が受けられる
- ゼネラルパートナーズの就労移行支援サービスつき
- 動画授業と専門スタッフサポートでわかりやすい
- 障害者専門の新しいスクール
コース名 | Webデザイナー講座 |
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対象者 | 障害があり、働く意欲のある18歳から65歳までの方で現在離職中の方 |
料金 | 無料~自己負担(収入の状況により変わります)※9割の受講生が無料で通所 |
開校時間 | 月曜日~土曜日(10:00~16:00) |
受講スタイル | 週4日以上を目安に通学 |
教室 | 東京(渋谷・秋葉原) |
卒業後サポート | 障害者雇用支援サービスあり |
無料体験 | 無料説明会あり |
備考 | ソフト・PCはスクールで用意 |
アットジーピー・ジョブトレIT・Web
内容はかなり本格的なもので、デジタルハリウッドのWebデザイン講座をアットジーピーの施設に通所して学ぶことができます。
30万円以上するコースが無料、かつパソコンも施設に常備してあるので購入する必要もありません。
障害者向けの就労支援制度も整っており、受講後は障害者受け入れの実績のある約2500の企業の中から選んで応募することができます。
受講条件や特長などは、こちらの記事に詳しくまとめていますので併せてご参考にしてください。
発達障害だけれど、障害者手帳をもらうほどではない人へ
たとえばADHD、ADD、アスペルガー症候群などで軽い症状の場合、自覚はあっても障害者手帳をもらうほどではない、という人もいらっしゃいますよね。
ルーチンワークが苦手だったり、先輩に指示を100%もらえないと動けないけれど、一応社会の中で働いてきたし、これからも働けます、という軽度の発達障害の方の場合。
おそらく、今までも、そしてこれからも社会で働いていきたい、いこう、と考えていらっしゃるならば、自覚症状や自信喪失など、内部的な問題は抱えていらっしゃるかもしれませんが、大きな問題には発展していないし、社会生活も送れる、というケースです。
そういう方の場合、アットジーピー・ジョブトレIT・Web
発達障害者は、得意なことと不得意なことがはっきりしていて、好きなことや得意なことなら集中力が発揮できて持続力もあるケースもあれば、長時間集中できないけれど、決められた時間にすることが確実に決まっているのであれば着実にこなせる、というケースもあると思います。
あなたの得意、不得意を一度紙に書き出してみてください。
何が好きで得意ですか?何で褒められたことがありますか?
何が不得意で、嫌いですか?
好きなこと、得意なことにフォーカスして、あなたの潜在能力を伸ばしていきましょう。
発達障害者におすすめのプログラミングスクール
発達障害者専門、というわけではありませんが、発達障害者向けのプログラミングスクールを紹介します。
ひとつひとつこなしていけばいいだけなので、「何から勉強すればいいの?」という不安にはならないはずです。
TechAcademy
エンジニア デザイナー
学習形式オンライン・福岡のみ通学教室あり(福岡天神校)
- コースの種類が非常に豊富。ほぼ学びたいものが見つけられる
- ディレクター、マーケティング、UI/UXなど他のスクールにはないコースがある
- 受講料がリーズナブル
- マンツーマンによるマンツーマンによるメンタリングサポート
- 回数無制限の課題レビュー
- スクールコンテストがあり、モチベーションアップできる
受講料金 | 89,800円/1ヵ月~ (コースによって異なる) |
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コース` | 全30コース |
受講期間 | 1ヶ月・2ヶ月・3ヶ月・4ヶ月 |
対応時間 | 15:00~23:00 |
卒業後サポート | ≫ 転職サポートあり |
無料体験 | ≫ 無料体験あり |
分割払い | クレジットカード決済可能 |
備考 | Photoshop, Illustratorなどソフトは自前で用意。たのまなAdobeストア![]() ![]() |
TechAcademyは、完全オンライン完結型のプログラミングスクールで、業界一多種多様なコースが揃っています。
e-Learning大賞を受賞した「未経験者でも理解しやすいオンラインテキストやメンターによるフォローシステム」が高く評価されていて、当サイトでも人気のスクールです。
上に紹介した アットジーピー・ジョブトレIT・Web
CodeCamp
受講料金 | 148,000円(税込159,840円)/2ヶ月 248,000円(税込267,840円)/4ヶ月 298,000円(税込321,840円)/6ヶ月 |
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コース | 12コース |
受講期間 | 2ヶ月・4ヶ月・6ヶ月 |
対応時間 | 7:00-24:00 |
転職サポート | あり |
分割払い | ローン可(最大36回)・クレジットカード対応 |
学べる言語・スキル | Photoshop・Illustrator・HTML(5)・CSS(3)・JavaScript・jQuery・Wordpress PHP・Ruby・Ruby on Rails・MySQL・Java・Swift・Unity・Python・データサイエンス |
CodeCampもTechAcademy同じく、オンラインのプログラミングスクールですが、TechAcademyとちょっと違う点は、専任講師がマンツーマンで家庭教師のように教えてくれること。また、受講料も148,000円~とかなりリーズナブルです。
発達障害系の方で、身体の不自由がない場合はじっくり講師とマンツーマンで教えてもらいながら、自分のペースで学ぶことができます。
次に、教室に通って学ぶタイプのプログラミングスクールをご紹介します。
教室タイプのメリットは、わからないことはすぐに講師に直接質問ができる点です。わからなくなって勉強がストップしてしまい放置してしまう、ということを極力抑えられます。
ビズデジ
エンジニア デザイン マーケティング ビジネス商流


教室場所渋谷
学習形式通学・オンライン どちらも可
プログラム名 | ビズデジ |
運営会社 | 株式会社イングリウッド |
受講条件 | 23歳~35歳の男女 |
受講期間 | 7週間の講義(3~4時間×2コマ 全6回)& 2ヵ月間のオンラインチャット質問(回数制限なし) |
受講時間 | 受講参加者全員の意向に合わせて柔軟に対応。平日18時、19時スタートが平均 |
オンライン受講 | Skype, Zoomなど、受講生が使いやすいツールに極力合わせることが可能 |
カリキュラム | ・ビジネス商流 ・ファイナンス・事業計画 ・マーケティング ・デザイン ・システム開発 ・コマース 以上、すべて学習する |
場所 | 株式会社イングリウッド(渋谷オフィス) 東京都渋谷区道玄坂1-21-1 渋谷ソラスタ 13F |
費用 | 20万円(税別) |
転職サポート | ≫転職サポートあり |
備考 | PCは自前で用意(ノートPC)≫転職サポートあり |
この記事で上述したスクールです。
発達障害専門ではありませんが、「自由な発想」「斬新なアイデア」を基に、あなたが考えたサービスを売り出すための「全て」を学ぶことができます。
プログラミングだけでなく、ビジネス商流、ファイナンス、マーケティング、デザインなど、「商品やサービス」に焦点を当て、それをどうやれば最大限に魅力を引き出し売れるか、というスキルを身に着けることができます。
ビズデジの卒業生は、エンジニアになる人ももちろんいますけれど、どちらかというと企業の企画部や経営戦略、Webプランナーやディレクターなどに進む人が多いそうです。
まさに、ADHDの才能を発揮できるのではないでしょうか。
通学、オンラインコースどちらもあります。無料体験もオンラインで気軽にできるので、モノは試しで参加してみましょう。
まとめ
発達障害がある人は、おそらくけっこう職場でシンドイ思いをしてきた人が多いと思います。なぜなら、発達障害の特長として
- 指示を与えられないと動けない
- 空気を読めない
- ひとつのことに集中しすぎて、同時に他の仕事を回すことができない
などで、いじめやパワハラの標的に遭いやすいからです。
発達障害は脳の伝達がうまくいかないものなので、うまく障がいと付き合っていく必要があると思います。
発達障害の弱点と言われる「ひとつのことに集中しすぎる」というのは、逆に言うとメリットでもあります。特にプログラミングは発達障害者にかなり適した仕事だと思います。
- ひたすらコードを書くルーチン作業
- 納品して終われば、次の新しいプロジェクトが始まるので飽きっぽい人にもいい
- 将来は会社に属さず独立してフリーランスになることも可能
特に、Webデザイナーはエンジニアよりも在宅で仕事がしやすいのでオススメです。
障害者手帳をお持ちの方は、無料でデジタルハリウッドのWebデザイン講座受けられるアットジーピー・ジョブトレIT・Web



ご参考にしてくださいね!