
子供がプログラミングスクールに通いたいと言い始めてて。
僕もプログラミングスクールに行こうと思ってた矢先で、ちょっとダブルで受講料がかかるのは正直家計に厳しいです・・・
僕は諦めて、子供に習わせようかなぁ・・・

諦めなくて大丈夫ですよ♬
CodeCamp Kidsで子供に学ばせ、親も一緒に勉強すればいいんです!
CodeCamp Kids(コードキャンプキッズ)は、オンライン完結型プログラミングスクール「CodeCamp」の子供向けプログラミングスクールです。
子供向けといえど、運営元は大手IT企業が社員教育に利用するコードキャンプです。非常にクオリティが高いカリキュラムで定評があります。
子供向けプログラミングのカリキュラムは、子供が楽しく学べるように作られていますが、感覚的にプログラミングの概念を習得できるようになっています。
これが実は、大人にも有用で、プログラミングの基礎をガッツリ身につけられます。
子供と共有するなら、おすすめはScratchコースかUnityコース。UnityコースはC言語や数学も絡んでくるので、子供向けとはいえ侮れません。
子供と一緒に勉強して、お得にプログラミングスキルを身につけ、プロゲートと併用してオリジナル開発をしてみる、というのが私のおすすめです!
CodeCampKidsは、無料で体験授業をやっています。オンラインでも参加可能なので、お子さんと一緒に参加してみてください♬
\小・中学生のための本格プログラミングスクール♬/
CodeCamp Kid(コードキャンプキッズ)の基本情報
ロボット スクラッチ Unity
学習形式教室に通う(東京都品川区大崎2-1-1ThinkPark9階)
運営会社 | コードキャンプ株式会社 |
---|---|
教室場所 | 東京(東京都品川区大崎2-1-1ThinkPark9階) |
入学金 | 10,000円 |
受講料金 | ロボットプログラミング/10,000円 スクラッチプログラミング/15,000円 Unityプログラミング/15,000円 |
支払い方法 | クレジットカードのみ |
CodeCamp Kids(コードキャンプキッズ)は、オンライン完結型プログラミングスクール「CodeCamp」の子供向けプログラミングスクールです。
300社を超える大手IT企業が社員研修に利用するコードキャンプ。その人気の理由は、現役エンジニア講師がマンツーマンで家庭教師のように指導してくれることです。
そんなコードキャンプが、子供向けのプログラミングスクールをスタートしました。
長年培ったプログラミング教育やオンライン学習システムで、安心して学習することができます。
オフライン(東京・大崎)だけでなく、オンライン完結でも学習が可能です!
CodeCamp Kids(コードキャンプキッズ)で選べる3コース




各コース、どんな特徴があるのか教えてください!







はい。では詳しく見て行きましょう!
- ロボットプログラミングコース(小1~小学3年生対象)
- Scratchプログラミングスクール(小3~小学6年生対象)
- Unityプログラミングコース(小3~中学3年生対象)
CodeCamp Kidsは「プログラミングの英才教育」と言っていいでしょう。
小学1年生から中学3年生まで、基礎から高度な応用・オリジナル開発まで一貫教育できる流れになっています。
もちろん、興味のあるコースだけとか、小学校高学年、中学生スタート、というのもアリです。
ロボットプログラミングコース


ロボットプログラミングコースの対象は小学1年生~3年生です。
マサチューセッツ工科大学が開発したスクラッチJr.を使い、プログラミングの入門を学びます。
お子さんがまだ小学1年生、というならこのコースから始めるといいと思いますが、親が一緒に勉強するとしても、プログラミング思考とか概念は分かるようになるとは思いますが、正直ちょっと「大人でも満足できる」とは言えないかもしれません。
Scratchプログラミングコース


Scratchプログラミングコースは、小学3年生から小学6年生が対象ですが、このコースなら大人もプログラミングの基礎を覚えるのにおすすめです。
大人向けプログラミングスクールでは、開発用ソフトでコードをテキストタイピングで打っていきますが、スクラッチではプログラミング要素をドラッグ&ドロップで簡単に組み込むことができます。
コードを書かないからスキルが身につかないということはなく、むしろプログラミングの基本構造が理解しやすいと思います。慣れてくると、次第に構造がわかってきて、次のステップアップでテキストプログラミングに以降する場合でも、スクラッチで覚えた感覚的なプログラミングが生きると思います。
シューティングゲームやアクションゲームを作れるので、お子さんと一緒にプログラミングして遊ぶのも楽しいと思います。
Unityプログラミングコース


Unityプログラミングコースは、小学3年生から中学3年生向けの、CodeCamp Kidsでは上級コースに当たります。
それもそのはず、Unityは大人も使うプログラミング言語。C#を使って2D、3D開発を学びます。
もしお子さんが小学3年生以上で「僕はどうしてもロボットプログラミングがやりたいんだ!」という強いこだわりがなければ、大人に一番おすすめなのはこのコースです。
繰り返しますが、Unityができるとゲーム開発会社への転職、なんてこともできるかもしれませんし、自分でゲームを開発してアプリにして販売、なんてこともできるようになるでしょう。
CodeCamp Kids(コードキャンプキッズ)の受講料金




受講料金はいくらですか?







では見ていきましょう!
内容 | 料金 | 授業数 |
---|---|---|
入学金 | 10,000円 | ー |
機器レンタル料(月額) | 2,000円 | ー |
ロボットプログラミングコース(月額) | 10,000円 | 60分×全40回 |
Scratchプログラミングコース(月額) | 15,000円 | 90分×全60回 |
Unityプログラミングコース(月額) | 15,000円 | 90分×全20回 |
「機器レンタル料」は、PCかタブレット(iPad推奨)をすでにお持ちであれば必要ありません。
月額2,000円払うなら、Appleオンラインストアで無利子ローンで購入してしまう方がいいかと。
スマホは画面が小さすぎて不向きです。







子供と親と二人で学べる、と考えるなら、ちょっと高めの習い事という風に発想を転換すればいいかな、と思います。
CodeCamp Kids(コードキャンプキッズ)の教室場所
CodeCamp Kidsには、通学して学ぶオフラインと、自宅で学べるオンラインコースがあります。
教室に通って学びたい場合、教室は今のところ、東京の大崎にある1教室のみです。
CodeCampは、もともとオンラインコースとして歴史があり、オンラインでも通学さながら臨場感を持って専任講師とマンツーマンで学習ができます。そのため、もしお子さんが自宅でも学べるのであれば、オンラインコースでもいいかな、と思います。
CodeCamp Kidsのリアルな口コミ評判




CodeCamp Kidsを利用している人の感想を聞きたいな







「ランサーズ」と「クラウドワークス」で募集してみました。
リアルな声なので、ご参考になると思います!


CodeCampは、僕の勤務先で社員研修で利用しているので、クオリティの高さとわかりやすさには、すでに信頼がありました。
子供向けプログラミングスクールは他にもたくさんあるし、実際に体験にも行ってみたりしましたが、「僕でも教えてあげられそうだ」と思ってCodeCamp Kidsにしました。
(子供の年齢 小学校3年生)


中学生の息子にUnityコースを学ばせています。他のスクールからの乗り換えです。
受講料は若干高めではありますが、レベル高めのロボット教室よりはリーズナブルです。
ときどき息子にわからないところを聞かれますが、正直けっこう難しくて、自分も最初からテキストをやらないとできないな、と感じています。
レベルは高いと思います。
(子供の年齢 中学1年生)


CodeCampで子供向けスクールができないかなぁ・・・と実はずっと思っていまして、「いよいよスタートする!」と知ってすぐに申し込みました。
CodeCampで以前Rubyを勉強したことがあって、講師が温和な人が多く、とても洗練されていて、指導力も高く大変お世話になりました。
ロボットプラミングをやるなら、高度なロボットプログラミングはCodeCampではできないので、ロボットに特化した他のスクールの方がいいです。
ですが、テキストプログラミングをやりたいなら、CodeCampはコスパがいいと思います。
(子供の年齢 小学5年生)
こちらはTwitterからの評判です。
CodeCamp Kids(コードキャンプキッズ)が大人のプログラミング学習にもおすすめな点


CodeCamp Kidsが大人にもおすすめのポイントはなんですか?







余裕があれば、もちろん大人は大人向けのプログラミングスクールに行った方が、レベルの高い学習はできますけどね。
でも、お子さんにも学ばせたいって場合は、大人も一緒に勉強しちゃいましょう!ってことです。
プログラミングは、学歴関係なく、誰でも学びスキルを身につけることができます。
下手な国家資格を持っているより、よっぽど稼げる、というのが私の持論。
ですが、プログラミングなんて全然やったことがない、という未経験者にとって「難しい」と感じる人も多いです。
難しいと感じる原因は、エラーに見舞われたときに自力で解決できず頓挫してしまうとか、プログラミング特有の概念が身についていなくて、何かが足りない、ということに気が付けないことがですね。
プログラミングは、コンピュータに理解させる言語なので、時系列に、シンプルでわかりやすく命令すりゃいいだけのものなんですが、これが慣れないとややこしいというか。
で、子供向けプログラミング教材で、「ブロックで命令を組み合わせて、動かす」ということを繰り返していくうちに、プログラミングの書き方がだんだんわかってくる、というわけです。
もちろん、言語ごとにコードは変わってきますが、プログラミングの基本概念は共通しているので大丈夫です。
CodeCamp Kidsを親子で利用する際の注意点
当然ですけど、CodeCamp Kidsは子供向けプログラミングスクールで、大人である親が受講することはできません。あくまでも「サポート」が基本です。
受講できない、というのは、たとえばオンラインで講師とマンツーマンで教えてもらうとき、Webカメラに映る顔が大人のオッサンだと、「え・・・」ということになります。子供に学ばせましょう。
でも、子供と一緒にあれこれ考えながらやっているだけで、プログラミング思考は身につきます。
で、基本がわかったらScratch(無料で使える)で自分だけでやってみるとか、大人向けのCodeCampで受講して見る、というのがいいと思います。
無料体験授業に親子で参加してみよう!


CodeCamp Kidsでは、大崎教室での体験授業と、オンラインでの体験授業が受けられます。(現在新型コロナウィルスによる緊急事態宣言のため、教室での対面無料体験は中止)
オンラインなら、全国どこからでも無料体験が受けられますから、ぜひお子さんと参加してみてください。
\小・中学生のための本格プログラミングスクール♬/