
WEBデザイナーとして制作会社で3年実務でスキルを身につけました。ステップアップとして、次はWEBディレクターに転職したいんですが、ディレクションの自信がありません…
ふむふむ。順調にキャリア設計通りに進んでいるようですね。
当サイトでも、WEBデザイナーからのステップアップとしてWEBディレクターやWEBプランナー職に挑戦することをおすすめしています。

この記事は、Webクリエイター歴15年の私が、非エンジニアのWEBデザイナーからのステップアップとしてWEBディレクションを学ぶ方法についてお伝えします。
- WEBデザイナーからのステップアップ
- WEBディレクターにステップアップする方法
- TechAcademy(テックアカデミー)のWEBディレクションコース
- TechAcademy(テックアカデミー)WEBディレクションコースの特徴
- TechAcademy(テックアカデミー)WEBディレクションコースのカリキュラム
- TechAcademy(テックアカデミー)Webディレクションコースの受講料は?
- TechAcademy(テックアカデミー)Webディレクションコースは何カ月コースを選べばいい?
- WEBディレクションが本格的に学べるのはテックアカデミーだけ
- TechAcademy(テックアカデミー)はこんな人におすすめ
- WEBデザインが学べるコース
- マーケティングも学んでトップWEBクリエイターになりたい場合
- プログラミングが嫌いな人はやらなくていい
- 無料体験に参加しよう
WEBデザイナーからのステップアップ
WEBデザイナーからのステップアップとして、大きくわけて2通りの方法があります。
- RubyやPHPなどのプログラミング言語を学び、フルスタックWEBクリエイターとしてキャリア形成する。
- 非エンジニアとしてWEBディレクションやマーケティング学び、企画から提案までのトータルプロデュースができるようになること。












概して、WEBデザイナーはエンジニアよりも給料が低いと言われていますが、マーケティングやディレクションを身につければ、エンジニアと同等かそれ以上稼げる可能性もあります。
TechAcademy(テックアカデミー)で学べるおすすめのプログラミング言語や、各コースに共通する学習システムやポイントをまとめています。
WEBディレクターにステップアップする方法
ディレクションの方法を知っている&身についている場合
WEB制作会社に勤務し、WEBディレクターやプランナーなど、各ジャンルの専門家がチームを組んで制作に当たるような大手のしっかりしたところで実務を経験していれば、ディレクションの方法も自然に身についていると思います。
そういうケースは、そのままクリエイティブ関連の転職エージェントに登録し、WEBディレクターとしての職に応募しましょう。
ディレクションが我流で、世間で通用するスキルが身についているか不安な場合
小さな制作会社に勤務していると、WEBディレクターがおらず、WEBデザイナーに一任されて何もかもやっているケースも少なくありません。












そういう場合、WEBディレクションのスキルが身についているかというと、ちょっと不安ですよね。
自分がやりやすいように仕事を回していたはずですし、外部に仕事を流したりチーム開発の経験がなければディレクションの具体的な方法がわからないと思います。
実際、WEB制作会社の現場においてWEBディレクターの力量でデザイナーやエンジニアは幸せにもなれば不幸にもなります。
残念なディレクターだと、制作工数見積があいまいで現場のデザイナーやエンジニアに大きな負担がかかってくることもありますし、クライアントの言い分をホイホイ聞いて、退社時間にもかかわらず「明日の朝6時に初校」なんて無茶ぶりをそのまま受けてしまったり…
WEBデザイナーの上位職ですが、デザイナーたちに舐められて肩身が狭い…という現実も起こり得ます…
そういう場合は、Webディレクションコースがおすすめです。
すでにWEBディレクターとして働いているけれど、スキルが足りていないと実感している人
WEBデザイナーから転職してWEBディレクター職についたものの、マネージメントや企画提案、設計などの知識が浅いということを実感している人も、足りていないスキルを補うといいでしょう。
TechAcademy(テックアカデミー)のWEBディレクションコース
WEBディレクションがが学べるTechAcademy(テックアカデミー)のコースは「Webディレクションコース」です。
テックアカデミーはプログラミングスクールですが、扱うプログラミング言語も豊富で、かつ非エンジニア向けのコースが充実している貴重なスクールです。
テックアカデミーはオンライン完結型なので、今WEBデザイナーとして忙しく働いている人にとっては負担が少なく、空いた時間に効率よく学べておすすめです。
TechAcademy(テックアカデミー)WEBディレクションコースの特徴
WEBディレクションコースでは、WEBサイトが抱える問題を理論を元に見抜き、課題を解決に導く提案や企画、設計を学びます。
- WEBディレクションコースにもパーソナルメンターがつく
- 週2回のマンツーマンメンタリング
- 毎日オンラインでいつでも質問できる
- 回数無制限の課題レビュー
- 個人のスキルレベルに合った課題・目標を設定
- 学習の進捗に併せてメンターが宿題を出してくれる
- 専属のメンターが学習スケジュールの管理を徹底












詳しく順番に説明していきますね!
特徴①WEBディレクションコースにもパーソナルメンターがつく
テックアカデミーは、受講生ひとりひとりにパーソナルメンターがつき、受講終了までサポートしてくれるオンライン型スクールです。
プログラミングコースにパーソナルメンターがつくのは他校も同じですが、面白いのはWEBディレクションコースで学ぶ受講生にも同様にパーソナルメンターがつくことです。
また、このパーソナルメンターは現役のWEBディレクター。
現役だからこそ、WEBディレクターの現場の生の情報も聞けるのがポイントですね。
きちんとスキルが身についているか、プロのメンターに進捗を管理してもらうことで、着実に身についていきます。
【公式】TechAcademy Webディレクションコース週2回のマンツーマンメンタリング
課題をこなしていく中での疑問点を、週2回のマンツーマンメンタリングでメンターに質問し解消します。
時間は1回30分、週に2回行われます。
毎日オンラインでいつでも質問できる
メンタリングは週2回ですが、オンラインチャットサポートでは毎日19時~23時の4時間、メンターが常時オンラインで待機しているのでいつでも質問でき、疑問を先延ばしにする必要がありません。
回数無制限の課題レビュー
WEBディレクションに最適な書類が作成できるまで、何度でもメンターにレビューをしてもらうことができます。
個人のスキルレベルに合った課題・目標を設定
WEBディレクションコースで学ぶ人のバックグラウンドは様々です。
WEBデザイナーからのステップアップを目指す人、WEBエンジニアが独立するためにディレクションのスキルも身につけたいケース、さらなるスキルアップをめざすディレクター、企業のWEB担当、広報担当など、現場の仕事の内容や流れを知らないと仕事にならない人など、目指す到達地点も目的も違いますよね。
なので、テックアカデミーのWEBディレクションコースは、まずはメンターが受講生の目的をヒヤリングし、それぞれに合ったオーダーメイドの課題にそって学習を進めていけるので無駄がありません。
学習の進捗に併せてメンターが宿題を出してくれる
週2回のメンタリングのたびに、カリキュラムの進捗やレベルに合わせて、確実にステップアップするための宿題がメンターから出されます。
専属のメンターが学習スケジュールの管理を徹底
通信教育など、テキストが送られてきて自発的にやらないと何も進まない形と違い、テックアカデミーはメンターがあなたの学習スケジュールを管理します。
学習進度に合わせて、理解できていないところは補強するような宿題を出したり、確実に修了できるようなシステムになっています。
【公式】TechAcademy Webディレクションコース特徴② 机上の空論ではなく、実際に作成しながら学習できる
市販の書籍には、WEBディレクションの具体的方法について書かれているものはほとんどありません。
あったとしても、WEBデザイナーやエンジニアの説明書きの中に紛れて、チョロッと説明があるくらいです。
テックアカデミーのWEBディレクションコースでは、理論や概念を学ぶ座学系講義ではなく、実務を想定した実践的なカリキュラムで勉強していきます。
特徴③ 完全オンライン型
冒頭にも書きましたが、テックアカデミーのコースはすべて完全オンライン型です。
なので、日本全国、海外からも受講が可能です。
習得が難しいプログラミング学習に関しては通学型をおすすめしていますが、WEBディレクションやマーケティングはむしろ、オンライン型の方が学びやすいと思います。
実際、WEBディレクションコースを選択する人は、今のスキルプラスアルファでステップアップしたい、と考えている人が多いでしょうから、現在仕事をしていて毎日残業、ということもあると思います。
そういう場合でも、夜11時までオンラインチャットであれば質問できますし、働きながら効率良く学べていいのではないでしょうか。
【公式】TechAcademy WebディレクションコースTechAcademy(テックアカデミー)WEBディレクションコースのカリキュラム
- WEB制作の基本知識
- マネジメントスキル
- ドキュメント作成スキル
- 提案スキル
- 企画スキル
- 設計スキル












では順番に説明していきましょう!
WEB制作の基礎知識
- WEBデザイン
- コーディング
- サーバーの知識
- バージョン管理
- CMS
WEB制作に必要な上記の技術的なスキルを身につけ制作現場で実際に役立つ人材にになります。
マネージメントスキル
WEB制作の現場では、WEBデザイナー、WEBエンジニア、アートディレクター、フロントエンドエンジニアなど、様々な分野のプロたちとチームを組んで制作に当たっています。
WEBディレクターはそれらの指揮を執る、リーダーです。
制作対策の検討やメンバーの選定、スケジュール作成、リソースなどの管理、法律まで学び、チームをマネージメントする具体的なノウハウを身につけます。
ドキュメント作成スキル
テックアカデミーでは、Googleドキュメント、スプレッドシート、スライドを活用して提案書・企画書・設計書などの各種書類の制作方法を学びます。
提案スキル
フルスタックWEBクリエイターになるなら、企画提案力というのも非常に重要です。
クラアインとにあなたの考えた企画に興味を持ってもらい、納得してもらうための提案方法、プレゼンや書類への落とし込み方を学びます。
企画スキル
競合調査や市場調査から、サイトに訪れるユーザーや、ターゲティングとペルソナを作ります。
ペルソナを設定することで、具体的なアプローチが実践でき、より効果的にコンバージョンに結び付く方法を身につけます。
また、KPI(新規顧客獲得数・新規受注獲得数)など、定量的な目標設定の学習もできます。
設計スキル
WEBサイトの利用環境を想定し、ユーザーがどのような興味を持ってアクセスし、どういう経路でコンバージョンに結び付くかなど、心理的なシナリオと同時に導線設計からワイヤーフレームを作成します。
WEBデザイナーならワイヤーフレームの作成方法はすでに知っていると思いますが、UI/UXを含めたワイヤーフレームの作り方を知らない場合は、ここでしっかり知識の補充をしておきましょう。
TechAcademy(テックアカデミー)のWEBディレクションコースで身に着くスキルまとめ
- ディレクションを行う上で必要なWEBの基礎知識
- WEBディレクションの基礎知識
- プロジェクトマネージメント
- 企画・提案書の具体的な作成方法
- 設計書の作成
- UI/UXを鑑みたワイヤーフレームの作成方法
TechAcademy(テックアカデミー)Webディレクションコースの受講料は?
4週間コース | 8週間コース | 12週間コース | 16週間コース | ||
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受講料 | 社会人 | 99,000円 | 129,000円 | 159,000円 | 189,000円 |
学生 | 69,000円 | 89,000円 | 109,000円 | 129,000円 | |
メンタリング回数 | 7回 | 15回 | 23回 | 31回 | |
勉強時間目安/週 | 20~40時間 | 10~20時間 | 7~14時間 | 5~10時間 |
このように、学ぶ期間によって料金が変わってきます。
チャットサポートは19時~23時共通ですが、マンツーマンメンターによるメンタリング回数が変わってきます。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
TechAcademy(テックアカデミー)Webディレクションコースは何カ月コースを選べばいい?


できれば安く抑えたいけど、しっかり覚えられなきゃ意味ないし。期間はどのくらいがいいのかな?
WEBディレクションコースの内容は、プログラミングのようなバグやエラーというもの悩まされて学習が中断する、ということはありません。
ですので、上の表の一番下、「1週間あたりの学習時間の目安」を参考に、あなたがどのくらい学習時間を確保できるかを想定してプランを選択するといいと思います。












受講する前に、オンライン無料体験をぜひやってみてください。
自分が理解するのにどのくらいのペースが必要か、体感でわかると思います。
【公式】TechAcademy WebディレクションコースWEBディレクションが本格的に学べるのはテックアカデミーだけ
専門学校など長期間にわたって勉強できる場合は、WEBディレクションについても講義があるかもしれませんが、社会人向けのプログラミングスクールで、このような非エンジニア向けの本格的なコースが揃っているのはテックアカデミーだけです。
プログラミングを学べるスクールは最近とても増えてきていますが、ことWEBデザインのスクールとなると、数がグっと減ってしまいます。












しかも、WEBデザインを学べるところはあっても、ディレクションやマーケティングをピンポイントで本格的に学べるスクールは他にありません。
TechAcademy(テックアカデミー)はこんな人におすすめ
TechAcademy(テックアカデミー)のWebディレクションコースがオススメな人
WEBディレクションに資格は必要ありませんが、転職時に客観的なスキルの指標として「テックアカデミーのWEBディレクションコースを修了」ということを履歴書に書いておけば、採用担当者から高い評価を得られる可能性があります。
TechAcademy(テックアカデミー)のWebディレクションコースの注意点
TechAcademy(テックアカデミー)のWebディレクションコースでのWEB制作スキルについては、あくまでもディレクションにおける必要な知識、ということで、実際にゼロからWEBデザインを学べるカリキュラムではありません。
WEB業界未経験者で、これから一気にWEBディレクターになれるかというと、それは厳しいと思います。
業界のWEBディレクターのほとんどがWEBデザイナー経験者で、その後のステップアップとして上位職のWEBディレクターに転職します。












未経験の人は、まずはWEBデザイナーを学び制作会社で2年~3年の実績を積んでから、WEBディレクターを目指しましょう。
WEBデザインが学べるコース
Webデザインも学びたい場合は、WebディレクションコースとWEBデザインのセットコースを選ぶのがおすすめです。
初心者の方でこれから学ぶという人は、最初からセットで学んでおくことをおすすめします。
おすすめのセットコース WEBディレクション&WEBデザインセット
この記事で紹介しているWebディレクションコースに、WEBデザインをPhotoshopでゼロから作るノウハウを一緒に学べるコースです。
未経験からWEBデザイナーをめざす人は、WEBディレクションスキルも身につけておくと就職が有利になると思います。
年齢的にすでにオーバーかな?と心配な30代未経験者の方は、WEBデザインだけでなくディレクションを学んでおくといいと思いますよ。
【公式】TechAcademy Webディレクションコースマーケティングも学んでトップWEBクリエイターになりたい場合
すでにWEBデザイナーとして実績がある人は、これからはフリーランスも視野に入れてキャリアを考えてみましょう。
フリーランスになったとき、WEBディレクションの知識に加え、マーケティングスキルも身につけておくと、コンサルティングも含めて提案でき、制作費を上げることができます。
それをすべて自分でできるなら、年収1000万円という大台も夢ではありません。
【公式】TechAcademy Webディレクションコースプログラミングが嫌いな人はやらなくていい
私の友人のWEBデザイナーが私に相談されたときのこと。
彼女は、シンガポールで国際結婚をし、現地でWEBデザイナーとしての実績を積んでいました。
シンガポール人の夫と離婚し日本に帰国することになり、東京のWEB制作会社に面接に行ったところ、採用担当に「WEBディレクターかWEBデザイナーの枠がひとつずつありますが、どちらを希望されますか?」と聞かれたそうです。
日本に久しぶりに帰国し、まだ自信がなかった彼女はWEBデザイナーを希望し、その通りに就職したのですが、「給料がエンジニアやディレクターより低いし、職場のヒエラルキーでもデザイナ―は下の方」と嘆いていました。
実際、WEBエンジニアの方がデザイナーよりも平均年収は高いと言われています。












ですが、だからといってWEBデザイナーの仕事に魅力がないといえば、そうではありません。
WEBデザイナーはなくならない
AIの技術が進んでいて、将来AIに奪われる職業がアメリカの大学が発表したりと、「将来なくなるかもしれない仕事」をしている人にとっては不安な時代です。
ですが、AIが苦手としているのは「アートやクリエイティブな分野」。むしろ、プログラミングの方が、将来AIに奪われる可能性の方がずっと高いのです。
無料でWEBサイトが作れるサービスや、WORDPRESSなどで仕事がなくなる、と不安視する声もありますが、それでもWEBデザインは必要なわけで、WEBデザイナーという職種はなくならないと考えています。
【公式】TechAcademy WebディレクションコースWEBデザインだけではダメ。プラスアルファの圧倒的なスキルを身につけよう
圧倒的なスキル その① JavaScirptを極める
とはいえ、WEBデザインとコーディングができる、程度のWEBデザイナーはゴマンといます。
ライバルが非常に多いのです。












なので、これからWEBデザイナーをめざすひとも、今WEBデザイナーとして働いている人も、プラスアルファの圧倒的なスキルを身につけましょう。
たとえば、JavaScriptにしても、一般的なWEBサイトではせいぜいスライドショーやトップに戻すモーション、メールフォーム等が基本仕様で、あまり本格的にJavaScriptを作ったことがない、というデザイナーも多いと思います。
最近では5Gがすぐそこまでやってきていて、今までは重い動きで敬遠されてきたような動画でさえ、瞬時に表示される時代がやってきます。
そうすると、たとえば背景に動画を設置したスライドショーとか、パラレルに動作するスライドショーとか、ギミックを駆使したデザインが主流になっていくと予測されます。
ですので、JavaScriptで難しい動きも再現できる、というスキルを磨くのもいいかもしれませんね。
【公式】TechAcademy Webディレクションコース圧倒的なスキル その② WEBマーケティングを極める
クライアントはWEBサイトを依頼してくるとき、美しくて見栄えのいいWEBデザインだけを望んでいるわけではありません。
むしろ多少ダサくても、バンバン資料請求や注文が入る、つまり売り上げに直結するWEBサイトを作ってもらいたいと望んでいます。(デザインも、コンバージョンも成功したサイトがベストですが)
あなたにWEBマーケティングのスキルがあれば、とくに営業をしなくても自分の受注用のWEBサイトを作り、それにSEOをかけて上位表示を成功させればいいのです。












受注用WEBサイトに、制作実績を随時更新していけば、自然に受注が増えていく、というありがたいスタイルで仕事ができるようになります。
そのためにも、WEBディレクションやWEBマーケティングのスキルを身につけるべく、自分に投資してテックアカデミーのような専門スクールで学んでおくことをおすすめします。
【公式】TechAcademy Webディレクションコース無料体験に参加しよう
WEBディレクションコースに興味のある人は、ぜひ無料体験に参加してみてください。
無料なのでリスクゼロです。
1ヵ月たったの99,000円でWEBディレクションスキルが身につけられるのは、すごく安い投資だと思います。
これを「もったいない」と思ってしまう人は、自分にフィルターをかけてしまって未だ「稼げない脳」になっている可能性がありますよ。
エンジニアじゃなくたって、高収入を得ている人はいっぱいいるのです。
やってしまったことの後悔は日々小さくなるが、やらなかったことの後悔は日々大きくなる
林真理子の名言