
一攫千金できる仕事ってないかなぁ?
一攫千金と言わないまでも、儲かる仕事ってないかなぁ。

実は… 確実に一攫千金を狙えるかはわかりませんが、「生涯にわたり稼ぎ続けるノウハウを得られる」とっておきのものがあるんですよ♬


本当ですか!?
でも、怪しくないですか…?








怪しさ、ぼったくり、詐欺。こういうのは私も大嫌いだし、寄り付きたいとも思いませんよ♬
誰でも一攫千金、とはいきませんが、「ビズデジ」というスクールで、ビジネスアイデアをアプリやECサイトを作ると同時に「売るノウハウ」を一流マーケッターやエンジニアが教えてくれる、という画期的なものがあるんです。
世の中に出回っている情報商材のほとんどは、内容が薄っぺらく意味のないものなので、「一攫千金!」という言葉に引っかかってしまう情報弱者をターゲットにしたビジネスなので、そういうものに飛びついたり高いお金を払ってはいけませんよ!
そうじゃなくて、世の中の成功している会社の社長や実業家が共通して知っているノウハウを、マインドだけでなく実際に売るツールとしてのアプリやサイトを作り、実践的に学ぶスクールがあるのです。
受講料は20万円。「なんだ、お金がかかるのか」と思うかもしれませんが、
- ビジネス界では有名な一流マーケッターが指導
- 1つの案件で2億生みだす要件定義とプログラミングができる凄腕エンジニア
に、実際に必要なアプリやECサイトの作り方を教えてもらえます。
ちょっとわかりづらいと思いますので、この記事で詳しく説明していきますね!








私も「入りたい!」と思っているスクールです。
中堅・上級ビジネスマンなど、ある程度ビジネスを経験している人なら、このスクールの良さにピンとくるはず。
他力本願の「一攫千金」ビジネスには近寄ってはいけない
世の中に溢れかえる「1日2~3時間の作業で不労所得が月に1000万円」なんていう情報商材には近寄ってはいけません。
本当にそうなら、全員一攫千金で大金持ちになれるはず。そんな「努力なしで誰でも簡単に」なんていう商売はこの世にひとつもない、と肝に命じておきましょう。
騙されるだけです。
宝くじとかなら、出元がわかっていますし、自分で投資額を決められるからいいですけれど、「誰もが当たるわけじゃない」ということを分かった上でみんな買ってますから、それはいいんです。
問題は「誰でも、簡単に」というフレーズ。そんなもの、あるわけないですから。
一攫千金は、「アイデア」「理論」「ツール」で可能性はある


とはいえ、たとえば専業主婦がアイデアを形にして年商1億円、なんていうニュースは聞いたことがあるかと思います。
でもこの専業主婦が、アイデアがあったとしても
- それを形にしなかった
- 販売方法を知らなかった
- 宣伝方法を知らなかった
- 販売するプラットフォーム(サイトやアプリなど)がなかった
としたら、絶対に儲からなかったでしょう。ここまではわかりますよね。
で、次に考えるのは「じゃあ、その方法を全部知れば、儲かるようおになるの?」ということです。
ですが、ほぼ、多くの人がどこから的確な情報を仕入れ、売るノウハウを手に入れるのかはわからないと思います。
そこでインターネットで「マーケティングセミナー」「ITビジネスセミナー」と検索して、数千円~数万円程度のセミナーに投資するわけです。
ですが、セミナーの多くは、大きなビジネス商流のごく一部にフォーカスして教えていることが多く、概念的であったり、一方方向の指導なので(講師がレクチャーして話を聞くだけ)、大切な「アウトプット=実践」がないのです。
実際に、あなたのアイデアを形にしたい、と思ったときに、どんなにセミナーに参加しても「なんとなーく雰囲気が掴めた」と思うかもしれませんが、いざ具体的に作ろうとすると、「何もできない…」となると思います。
アウトプットこそ、一番知恵と労力が必要なところで、ここにサポートがないとほぼ実現化は難しいからです。
一攫千金のために、ある程度資金を調達してエンジニアやデザイナーに依頼してしまうミス
「このアイデアなら、絶対に儲かる!」
起業するときに、多くの人がそう確信してスタートを切りますが、成功するのはごくわずか。多くの人が借金を抱えて失敗する、というミスをします。
たとえば「アプリをエンジニアに頼んで開発してもらおう」と思い発注するとします。
このとき、プログラミングを知らない人の多くは、クラウドソーシングやプログラミングを制作会社に発注して、「こんなサービスを売るアプリを作りたいので、作ってください」と丸投げ状態になってしまいます。
発注するときに、制作会社からは「どんな仕様が必要ですか?」と必ず聞かれます。
なぜなら、必要とする仕様がなにかわからなければ、プログラミングをすることができないからです。
- 商品を一覧でわかりやすく表示させたい
- 商品を魅力的に魅せるために、
- オンラインで購入できる仕組みにしたい
- 会員登録ができて、購入履歴がマイページで確認できるようにしたい
- 個人情報を守るためにSSL化したい
あなたがこんな希望を制作会社に伝えたら、それらをすべて網羅した見積の制作工程等を教えてもらえます。
そして


この仕様には〇〇のプログラミングで実装ができます。魅力的なデザインにするにはクオリティの高い写真が必要なので、フォトグラファーの手配をします。
デザインにはこのジャンルで経験豊富なWebデザイナーに発注します。
などと言われます。
あなたが素人で、どんな仕様が必要かわからない場合は、「商材はなにか」「売りたいターゲットの性別や世代、職業ステイタスや年収」などを想定して、「こういう仕様が必要でしょう」と提案され、見積を渡されます。
で、このとき、あなたはその見積が「妥当かどうか」というジャッジができるかどうか。
あなたが素人である、ということを相手が見抜けば、色々理由をつけて不当な見積を出してくるかもしれません。
知識がないのに制作を発注してしまうと、莫大なお金がかかったり、たいした仕様でもないのに法外な見積を鵜呑みして大金を払ってしまう、というリスクが高いのです。
これから起業したい、という人はこのことをよく念頭に置いておきましょう。
一攫千金を現実にしたいなら、「ただ作るだけ」では必ずコケる
制作会社にアプリやECサイトを依頼して、100万円以上の大枚を払っても、それが成功する確率は…どうでしょう。個人的には「難しい」と感じます。
なぜなら、依頼した制作会社のエンジニアやデザイナーが「作ることはできても、売るノウハウを有した人」ではない可能性が高いからです。
会社でWeb制作会社やアプリ開発会社に直接依頼した経験のある人はわかるかもしれません。
ほぼ「マーケティング知識ゼロ」の人たちです。そりゃあ、数千万の予算を投じてお願いする大手広告代理店なら、マーケターや宣伝のプロが要件定義を作りますが、個人の起業家が発注できる巷の制作会社のスタッフ、ほぼマーケティングスキルなんてほぼゼロですよ。
なので、「アプリは作ってもらったけど、全然ダウンロードされない」「全然課金されない」ってことが起こりますし、「ECサイトは作れたけど、Webサイトそのものが検索結果に表示されない」ってことが往々にして起こります。
業界を知らない人にとっては驚くべきことかもしれませんが、制作会社のほとんどが、マーケティングと謳っていても表面的なもので、その辺の本を読んで得たレベルの知識しかない、というのがほとんどなんですよ…
売れるビジネスには法則がある。それを知ればいいだけ


さて、ここからがいよいよ本題です。
ここまで、「一攫千金を夢見て失敗するよくあるケース」を説明してきましたが、それを回避するには、あなた自身が「知る」「作れる」「売る」力をつければいいのです。


そんな簡単に言うけど、素人にできるの?
何年もかかる上に、本当にできるようになるの!?








その疑問、わかりやすく解決しましょう!
世の中のビジネスで成功している人たちに共通しているのは、
- 今のトレンドやビジネス商流を掴んでいる
- スピード力がある
- モノの相場がわかる
- 要件定義が作れる
です。
売れる法則① 今のトレンドやビジネス商流を掴んでいる
時代のトレンド、何が必要とされているのか、マーケット層はどのくらい(購買層)か、などを知らないと、大金を投じてビジネスをしても失敗します。
なので、ビジネスでは感覚や経験に頼らず、調査会社に依頼して座談会を開き、ターゲット層の本音を聞き出して実際のニーズを必ず調査しています。
売れる法則② スピード力がある
時代のトレンドに乗ったビジネスの場合、スピード力が必要です。
2020年の今、台湾のタピオカミルクティーがブームで、たくさんタピオカ店が出来ていますが、これも時代のトレンドに乗ったビジネス。数年後は撤退している可能性大です。
儲かる!と思ったらすぐに調査して行動、撤退ラインもきちんと決め、損切りしないように稼ぎ切る、ということをしています。
売れる法則③ モノの相場がわかる
商品の値段設定、販売想定個数、月間目標売上等を出したうえで、制作費やランニングコストにいくらかけられるのか、ということがわかります。
また、アプリやECサイトなど、モノやサービスを売るためのプラットフォームを作るのにも、エンジニアやデザイナーにかかるお金、仕様制作にかかるお金が妥当かどうか相場が分かっている必要があります。
売れる法則④ 要件定義が作れる
アプリやECサイトを作る上で、プログラミングをゼロから勉強する必要はなく、必要な仕様が組めればいい。エンジニアになるわけではなく、ビジネスで稼ぎたいと思っているなら、エンジニアになるための勉強は遠回りで効率的ではありません。
ですが、本来本当はすごく簡単に実装できる仕様なのに、プログラミングがわからないために「すごいお金がかかってしまう」と思い込んでいて、エンジニアに頼んで大金をつぎ込む、ということになります。
だったら、一部の仕様くらいは自分で作れるようになればそれでOKなんです。
大切なのは、アプリやECサイトを作る上で、どんな仕様が必要か、その仕様実装に適したプログラミング言語はなにか、その実装にはいくらが妥当か、ということがすべてわかれば、あなたが要件定義書を作れるようになります。








ひと通り自分で作れば、感覚がつかめます。そうすれば、次からは要件定義だけ作って適正価格で外注できるようになります。
マーケティングが分かった上で作る要件定義書
ECサイトやアプリを作ったものの、それが人の目に触れなければ売れません。
SNSで定期的に情報を発信したり、露出度を高めるためにPPC広告やFacebook広告を配信したり、マーケティングのスキルがないと、制作会社にアプリを依頼しただけでは売れないのです。
そのマーケティング手法がわかれば、どんな商品、どんなサービスでも売れるようになります。
マーケティングスキルがあり、その商品にはどんなアプリやサイトが必要で、売れるためにはどんな導線設計やデザインが必要で、必要な仕様は何か。
それがあなた自身で作れるようになって、相場がわかれば、無駄な大金をつぎ込まずに安心して起業ができます。
「ビズデジ」がすべてを叶える


「ビズデジ」という名前は、聞いたことがある人はまだ少ないのではないでしょうか。
露出度はまだ少ないですが、実はビジネス界では有名な「株式会社イングリウッド」が運営するITビジネススクールです。
株式会社イングリウッドは、大手企業の社員研修でマーケティングセミナーを主催してきた会社。つまり、大手広告代理店の凄腕マーケッターに教えているような会社です。
ビズデジがユニークなのは、「プログラミングスクールでもなく」「Webデザインスクールでもなく」、「マーケティングスクール」でもない。
「あなたのサービスを最大限に儲かる仕組みを提案し、実際に作る」ITビジネススクールです。
簡単にいうと、
あなたが売りたい商品やサービスがあれば
- それがまず、マーケット的に売れるものなのかどうかを調査し
- その商品を最大限に魅力的にアピールするために必要なデザインを指導し
- 売るためのツールであるアプリやECサイトを実際に作り
- その商品を売るためだけに特化した仕様部分のみをプログラミングする
- 受講中に、アプリやECサイトを完成させてしまう
という流れで講義が行われます。インプットだけでなく、あなた自身がECサイトやアプリを作る方法も学べるので、高いお金を出して外注に出すことなく、起業準備ができてしまいます。
受講料はたったの20万円。








これは破格値というか激安です。
というのは、その辺の自称マーケッターではなく、企業向けセミナーを行ってきた本物の一流マーケッターやエンジニアが指導し(企業セミナーは1回150万円で請け負っているそうです)、ITビジネスを網羅して教えてもらえるセミナーやスクール、他にないからです。
ちなみに、有名な企業が個人向けに行っているマーケティングセミナーは、1回3時間で38,000円でした。
ビズデジでは、1科目あたり2回の講義が行われます。1回あたりの講義時間は3時間~4時間。全部で6科目あるので、4時間の講義だとして総合計は48時間。
プラス、講義後は2ヵ月間、実装する仕様のプログラミングやデザインでわからないことがあれば、無制限にオンラインチャットで質問できる期間がついています。


起業を予定している人は、20万円の予算であなたが必要とするアプリやECサイトが作れてしまうのですから激安。
その上、今後一生使えるITビジネスやマーケティングをガッツリ学べるので、今後扱う別ジャンルの商品を売りたいときにも応用が利きます。
作りたいサービスが今なかったとしても、「あなたの会社で、明日使えるスキルや仕組みを作りましょう」という提案をしてもらえます。
…と説明しても、おそらくほとんどの方はピンとこないと思いますので、色々な例を紹介しながら分かりやすくビズデジのことをまとめた記事がありますので、こちらをぜひご覧ください。








目から鱗… と感じるはずです。