
Pythonで機械学習やディープラーニングのスキルを身につけたい。でも、今働いていて会社を辞めてスクールに通うのはちょっと怖い…
オンライン学習でPythonを学べる、サポートが充実しててカリキュラムの質もいいスクールはないですか?

それならやはり、TechAcademy(テックアカデミー)が一押しです!
この記事では、今後プログラミングを学ぶなら右肩上がりの大人気言語、Pythonの魅力と、自宅やカフェでも好きなところで学習ができるオンラインスクール、TechAcademy(テックアカデミー)のさらにサポートが強化されたコースをご紹介します。
TechAcademy(テックアカデミー)で学べるおすすめのプログラミング言語や、各コースに共通する学習システムやポイントをまとめています。
テックアカデミー サポート強化の対象コース


テックアカデミーは、エンジニアだけでなくデザイナー向けの魅力的なコースも豊富に揃っていて、オンラインスクールで探している方にはおすすめしているスクールになります。
今回サポートが強化されたコースは、次の3コース。
- Pythonコース
- AIコース
- データサイエンスコース
当然ですが、セットで学ぶ場合も対象になります。
- Python×データサイエンスセットコース
- Python×AIセットコース
テックアカデミーのPythonコースについては詳しく別記事にまとめています。興味のある方はこちら↓
テックアカデミー サポートの強化内容の変更
テックアカデミーは、オンラインだけで手軽にプログラミング学習ができるのが特徴です。
学習中にバグが出て自力で解決できない、わからない! となったとき、プログラミング学習の大事な点は「15分自力で解決できなかったら、人に聞く!」ということです。
これは、Googleの機械学習チームの社員が鉄則で行っているルールで、現役エンジニアも実践の場で「うーん!わからない!」となるってことです。
でも、ググりまくっても答えが見つからず、悶々と悩んでいても時間が無駄になるばかりか、スキルも上がらない。教えてもらう、ということは一から十まで教えてもらうんじゃなく、ヒントを与えてもらえれば「あ!そうか!」となる。
そういうことが非常に重要なんですが、実は今までテックアカデミーではそれができませんでした。
24時間のチャットサポート→毎日15時~23時、常時回答
これまでは、チャットサポートに質問を投げると、パーソナルメンターが24時間以内に回答を付ける、というものでした。
24時間ギリギリにならないと回答がない、ということはほとんどなかったようですが、でも学習につまづいている身としては一刻も早く解決しないと次に進めないわけで。




今回のサポート強化は、「24時間のチャットサポート回答」から「毎日15時~23時、複数のメンターが常時スタンバッて回答」に変わったことで、タイムラグなくどんどん学習が進められるようになった、ということです。
すでにエンジニアとして働いている人はテックアカデミー!
通学型プログラミングスクールのメリットは、
- 教室に行けば物理的に学習ができる(サボらないから離脱しにくい)
- プログラミングに躓けばすぐにメンターに確認できる
- 仲間ができる
という3点がオンラインスクールと違うところです。
すでにエンジニアとして仕事をしている人にとっては、すでにプログラミングの習得スキルは身についているし、職場や横の繋がりでエンジニアの仲間というのはすでにいる。
お金さえ払えば、すぐに学習がスタートできるというのはメリットです。
そういう人にとっては、通学型で時間もお金も投じるよりは、オンラインだけでサクっと身につけてしまえるオンラインスクールはコスパがかなりいいです。
しかも、質問にすぐに回答がつくなら、イライラせずに済みますね。
Pythonは苦手意識がなければぜひ身につけたいスキル
Pythonで機械学習、ディープラーニングができれば月収100万、150万は視野に入る
今、フリーランスのエンジニア案件の約50%占めているのはJavaとPHPです。


Javaは汎用性が高く、SIer系、つまり転職しやすい言語ですし、実際にJavaエンジニアは重宝されます。でも基本C言語、C++がベースになってるんで、プログラミング学習後発組は手を出さない方がいい分野。
PHPも需要が多いですけど、それはWordpress利用者のシェアが多いから。
企業もメンテナンスのしやすさ、CMSサイトの構築のしやすさからWordpressを導入するケースが多いし、個人のWEBサイト制作者(アフィリエイターとか)が、細かい仕様追加とか微妙なカスタマイズを発注するケースが多いためだと思われます。
でも、単価が安い傾向があります。個人が発注する案件なんて、数千円、というものもザラですから。
一方、上の円グラフでもわかるとおり、Pythonは1.2%しか需要がありません。
じゃあ稼げないじゃん?と思うかもしれませんが、逆です。
Pythonエンジニアは圧倒的に不足→高報酬の案件ゴロゴロ
AI、機械学習、ディープラーニングができるエンジニアを専門に扱っているフリーランスエージェント、「BIGDATA NAVI」を見てもらうとわかるのですが、Pythonができると、月収100万円というのはザラです。
なぜなら、Pythonエンジニアが少ないから。


ほんの一例です。
Pythonエンジニアが少ない今、早いうちにスキルを習得して業界に入る、というのが鉄則です。今後、この旨味に気がついたエンジニアやプログラミング初学者がドーっと押し寄せてくる可能性大ですからね。




今はブルーオーシャンです。
Pythonができること


「えー、でも機械学習とか、ディープラーニングとか、ちょっと難しそう」と思うかもしれませんね。
まあ、少なからず数学は絡んできます。
でも、Pythonって実は機械学習やディープラーニングなどのAI分野しかできない言語、ってわけではなく、WEBサービスを作ることもできる、かなり融通の利くプログラミング言語なんですよ、
だから、WEBデザイナーやクリエイターなど、右脳よりの人も、もし可能ならPythonを学んでおくと、数年後「やっててよかった!」となること間違いなしです。
フリーランスとも相性良し
Pythonエンジニアが少ない、という話は上に書きましたが、それは「ライバルが少ない」ということも意味します。
フロントエンドは腐るほどエンジニアがいますから、オイシイ案件は争奪戦になります。
結果、仕事がゲットできない→スキルが上がらない→収入が増えない、という負のスパイラルに陥る人もけっこういます。
Pythonを学んだら、ぜひBIGDATA NAVIに登録しましょう。エンジニア経験1年さえあれば、Python実務未経験でも登録できますし、一気に年収をあげることができます。20代で1,500万円、なんてこの業界はザラですから。
今後、Pytonエンジニアは引く手あまた。安泰な未来しかない
今は「WEBコンサルタント」を生業にしている人もたくさんいますよね。
GoogleAnalyticsを解析して課題を分析し、売上や集客を伸ばしていく。
でもそれって、WEBコンサルタントの力量に依るところが大きいです。残念なWEBコンサルにあたると、毎月多額の報酬を支払うものの、結果はサッパリだった、という経験をお持ちの経営者も多いはず。
でもPythonで機械学習、ディープラーニングを利用して、膨大なデータから分析した改良っていうのは、確実な根拠がありますよね。だって、何万件、何十万件もあるデータを、人間がひとつひとつ読み込んで分析するなんて不可能ですから。
なので、これからは企業だけでなく、個人のWEBメディア運営者もAIを導入したい、と考えるのが当たり前になります。確実に。
自分でサービスを開発してもいい
AIによるSEO対策、キーワード選定、競合調査など、Pythonでサービスを作って月額○○円、という設定にしちゃえば、かなりオイシイ。
一旦作ってしまえば、あとは認知のためのマーケティングと、サービスの向上、ユーザーへフィードバックなどをやっていけばいいだけ。それで収入は無限大になります。
どうですか? すごい今おすすめの言語です、Python。
Pythonをに興味が出たら、TechAcademy(テックアカデミー)の無料体験に参加してみよう
無料ですから、リスクゼロです。
とはいえ、Pythonって難しそう、自分にもできるかな…と不安な人も多いはず。
無料体験に参加して、徹底的にコンサルタントに相談しましょう!
今、すでにエンジニアとしてスキルがある人は、おそらくゼロからプログラミングを始めるよりも圧倒的に習得度が高いと思います。
どんなカリキュラムなのか、どんな風に進行するのか確認したら、ぜひ学習を始めましょう!
数ヶ月でマスターできることを考えれば、かなり身入りのいい確実な投資になりますよ!