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WebデザイナーやWebクリエイターには資格は必要?

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未経験からWebデザイナーになるのに、スキルの証明として資格を取っておこう!

資格を持っておくのは、就職や転職のときに有利ですよね。でも、一番重要なのはあなたの本当のスキルがわかる『ポートフォリオ』です。

この記事では、Webクリエイター歴15年のパラレルワーカーの私がご説明します。

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Webデザイナー・Webクリエイター向け資格

Webデザイナー・Webクリエイター向け資格
  • Illustratorクリエイター能力認定試験
  • Illustratorクリエイター能力認定試験エキスパート
  • Photoshopクリエイター能力試験
  • Photoshopクリエイター能力試験エキスパート
  • アドビ認定アソシエイト
  • WEBクリエイター能力認定試験
  • WEBクリエイター能力認定試験エキスパート

実務でWebデザインの仕事をしているなら合格しやすいと思いますが、実際に資格を持っている人は案外少ないです。

WebデザイナーやWebクリエイターには資格は必要?

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Web関連にも資格は存在します。「Webクリエイター能力認定試験」や「ウェブデザイン技能検定」などがそうです。

でも、正直この業界では資格は重要視されません

実際に現場でも資格を持っているWebデザイナーやWebクリエイターはひと握りです。むしろ持っていない人の方がほとんど。

逆にいうと、資格を持っている人は希少価値が高いというか、第三者評価を持っている人という証明ですよね。

たとえばWEBデザイナーで有資格者のAさんと、何も資格がないBさんが、面接で同レベルのポートフォリオを持ってきて、甲乙つけがたいな、と思ったときはAさんにするでしょうね。

なぜなら、資格を持っている=スキルレベルの客観的評価 なので、資格に付随するプラス評価が加わるからです。

  • 努力家なんだな
  • 頑張って勉強したんだな
  • 基本がしっかりできているんだな

こんな感じに評価できますよね。

WEBクリエイター系の資格が取れるのは、「東京デザインプレックス研究所」というスクールです。

このスクールのカリキュラムは非常に充実していて、未経験で学んでも一気にプロレベルをめざすところまでスキルがつけられます。

その証拠に、東京デザインプレックス研究所で取得できるクリエイター系資格はすべて「エキスパート」といって、上級レベルのもの。上級レベルのクリエイターになれる、ということです。

これからスクールを選ぼうと思っている人は、このスクールが一押しですので、資料を取り寄せてみてください。おそらく何かを感じると思います。

≫無料で東京デザインプレックス研究所の資料を請求する

資格より確実なもの。それはスキルと実績

なぜかというと、実績がすべてだからです。

資格を持っていることと実際に優れたWebサイトやサービスが作れることとは別物です。

そもそも、マークシート式のテストができたところで、実務で通用するレベルのスキルがあることとは別物です。

資格がなくても1,000万円以上稼いでいる人はいますし、資格が絶対ないといけない、という世界ではありません。

東京デザインプレックス研究所のように、基礎から上級までしっかり学び、カリキュラムをすべて終了すると上級資格が取れるレベルになる、という自然の流れで取得するのはいいですが、知識もスキルも実績もないのに、資格取得の勉強だけするのはやめたほうがいいです。

効率よく、仕事に使えるスキルを身に付けたいならスクールがおすすめです。

WEBクリエイター向けのおすすめスクールは、上に紹介した東京デザインプレックス研究所と、デジタルハリウッドSTUDIO by LIGです。

WEBクリエイター向けのスクールの選び方やおすすめスクールをまとめています。良かったら併せてご参考にしてみてください。

ポートフォリオがあなたのスキルを代弁する

WEBデザイナーやWEB系エンジニアに重要なのは、ポートフォリオです。

ポートフォリオとは、紙面やインターネット上であなたの制作物や関わった仕事を示したものです。

企業の採用面接時には、ポートフォリオを準備して持っていきます。

実務で通用するレベルのスキルを身につけるには

独学でも学べますが、独学のデメリットは途中で離脱しやすいのでおすすめしません

大学生のよう若くて時間がたっぷりある人には向いていますが、30歳で待ったなしのあなたの場合、講師やメンターのいるスクールで集中して学ぶのが一番確実ですし、しっかり基礎を身につけられるので後々後悔がありません。

(実務の現場で独学派とスクール派の人を比較すると、やはりスクール派の人の方がスキルが高いです。独学派の場合、同じことをするんでも時間がかかったり、業界内では常識とされる処理方法を知らなかったりと、独学特有のデメリットがあるのです)

スクールの選び方、目的・言語別のおすすめスクールを別記事にまとめています。ぜひご一読ください。

まとめ

ご参考にしてください。

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