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コードシップは解約できる?返金は可能?受講上の注意点まとめ

この記事は約16分で読めます。
トンビ
トンビ

途中で辞めてしまった場合、Code Ship(コードシップ)の受講料は返金してもらえるのでしょうか。

Code Ship(コードシップ)は転職一体型、年齢不問(16歳以上)、人気のRuby, PHP, JavaScript, Unity, Python, Reactなど、期間中、無料で受け放題という、夢のようなスクール。

他の『転職保証型』スクールには類を見ない、普通なら最低30万はかかるようなコースも、転職成功で全部無料です。

コードシップで学ぶことを躊躇している人のために、転職できなかった場合、返金や解約が可能かどうか調べてみましたのでご参考にしてください。

当サイトで人気のプログラミングスクール

  • DMM WebCamp  (3ヵ月でRubyエンジニアに)
  • Code Village  (フロントエンドエンジニアになれるスクール)
  • TechAcademy  (オンラインで好きな時間に学べる)
  • GEEK JOB  (無料でRuby, PHP, Javaを学べる)

コードシップは、未経験者も経験者も利用できる!

コードシップは、未経験者向けのコースだけでなく、Unityなど、ある程度プログラミングの予備知識がある人じゃないと受けられないコースもあります。

逆に言うと、転職一体型の無料で学べるスクールとしては、かなり期待できると言っていいでしょう。

というのは、他の言語やSIer系からWEB系エンジニアに転身したい、というとき、未経験者向けスクールだと紹介してもらえる企業が未経験ベースで年収や待遇が悪い傾向がありますが、コードシップのカリキュラム内容からして、キャリアアップも可能だからです。

無料の条件を把握しておこう

Code Shipの全コースが「転職成功で全額キャッシュバック」という理由の背景には、人材確保に困っている企業がコードシップの修了生を「エンジニア人材」として確保できるため、成功報酬をコードシップに支払う、というビジネスモデルです。

無料だから質が悪いとか、テキストが馬鹿高いとか、そういった懸念は一切必要ありませんので、安心してください。

ツグミ
ツグミ

転職できなかった場合はどうなるの?

転職できなかった場合のお金について、詳しく説明しますね。

 

転職できないケースは、ほんの数パーセント。

まず、コードシップでは「転職できない」というケースはほとんどない、と考えても良さそうです。

その理由は次の通り。

転職成功確実の理由
  • とにかくエンジニア人材が不足していて、企業は争奪戦
  • 転職できるまでサポートが続く
  • カリキュラムをしっかり終了するまで無料延長で学べるので、スキルがきっちり身についている

コードシップは一本筋が通っていて、「転職させてなんぼ」みたいな運営はしていません。

企業から成功報酬をもらって運営する無料プログラミングスクールの多くは、多くの受講生の回転率をあげることに必死で、カリキュラムが終了してもいないのに、途中から転職活動を始めさせるところもあるんです。

勉強途中で中途半端なスキルしか学んでいないのに、企業紹介が途中から始まって、内定取れたらジエンド、みたいなところもあります。

ですが、コードシップは「しっかりスキルを身につけさせ、企業側が欲しがる人材に育てる」ということをしっかりやっています。

98%は内定が降りるそうなので、ほぼ転職はできると考えていいでしょう。

コードシップの完走率・転職成功率は高い。やりきれば、ほぼ転職可能とみてもいい

→ 【公式】https://code-ship.wemotion.co.jp/

受講料は、最初に払う必要あり

コードシップの全コース、受講料は一律35万円(税抜)です。

月々18,000円、最大24回までで分割払いによる受講も可能です。

分割払いは、コードシップとあなたとの間の契約ではなく、あなたが利用するカード会社との契約になります。

つまりどういうことかというと、分割払いで月々18,000円払っていて、カリキュラム終了後に転職成功した場合、カード振込はストップされますが返金される金額は支払い済みの金額のみとなります。

また、就業してから3ヶ月以内に退職してしまった場合、キャッシュバックの対象からは外れるので、月々の支払いは継続されます。

コース名参加条件講義回数受講期間料金
WEBメディア開発コース16歳以上全48回(96時間)4ヵ月(16週間)+無償延長保証期間350,000円
WEBフロントエンドコース16歳以上全48回(96時間)4ヵ月(16週間)+無償延長保証期間350,000円
WEBアプリ&データ処理コース16歳以上全48回(96時間)4ヵ月(16週間)+無償延長保証期間350,000円
SNS開発コース16歳以上全48回(96時間)4ヵ月(16週間)+無償延長保証期間350,000円
ゲーム開発コース16歳以上、HTML及びCSSを除くプログラミング言語の習得全48回(96時間)4ヵ月(16週間)+無償延長保証期間350,000円
先進WEBサービス開発コース16歳以上、HTML及びCSSの習得全48回(96時間)4ヵ月(16週間)+無償延長保証期間350,000円

一括払いで払う場合は、35万円の現金が必要。カード払いの場合手数料がかかるけれど、返金されるときは手数料分は当然差し引かれます。

受講料は支払う必要あり。転職成功で全額キャッシュバックになる。

→ 【公式】https://code-ship.wemotion.co.jp/

無料にならないケース

当然、転職できなければスクールには一銭も報酬が入らないので、通常の受講料が発生します。

無料にならないケースは以下の通り。

受講料が無料にならないケース
  • 途中で退学してしまった。
  • 引っ越しや転勤、病気で続けられなくなった。
  • コードシップ経由で転職せず、他のエージェントを利用しての転職
  • コードシップの提示した企業が気に入らず断った。

つまり、コードシップはボランティアでプログラミングを教えているわけじゃないので、どんな理由であれ、転職できなかった場合は無料にはならない、ということです。

コードシップ経由での転職以外、途中退学はとうぜん『全額無料』にはならない

→ 【公式】https://code-ship.wemotion.co.jp/

途中解約した場合にかかる費用

途中で退学してしまった場合違約金は取られませんが、受講した時間分の料金は発生します。

受講料の返金は、残りの授業数×1500円の返金となります。

返金金額=残りの授業数×1500円

全カリキュラム受けるだけ受けて退学とか、転職しない、という場合は、違約金こそ発生しませんが、受講料キャッシュバックは当然されません。

→ 【公式】https://code-ship.wemotion.co.jp/

転職しても、キャッシュバック支払い前に退職した場合は、契約不履行になり返金されない

転職成功すると受講料が全額キャッシュバック、つまり無料でプログラミングを学べるコードシップですが、ド短期で退職してしまうと受講料は返金されません。

キャッシュバックされるタイミング

無事カリキュラムを終了し、企業に入社してから翌々月の25日に、受講料のキャッシュバックが行われます。

つまり、仕事を開始してから3ヶ月以内にどんな事情であれ退職してしまうと、受講料はキャッシュバックされません。

キャッシュバックは、就業開始から翌々月の25日

これは計画退職を防ぐものでしょう。無料でプログラミングを勉強するだけして、とりあえず転職を果たしてもすぐに辞められてしまっては困りますからね。

でも、それなら普通は入社1年後としたっておかしくありません。企業側は、半年で辞められても、すでに成功報酬をコードシップに支払っているわけで、かなりの痛手になります。

入社後翌々月というのは、おそらく社内規定の試用期間の関係もあるのかもしれませんが、だいぶ良心的な早期でのキャッシュバックといえます。

就業してから3ヵ月は辞めるべからず

→ 【公式】https://code-ship.wemotion.co.jp/

コードシップはWEBクリエイターの私もおすすめのスクール

コードシップは転職保証型、無料プログラミングスクールですが、特筆すべきなのはかなりお得な条件てんこ盛りという点です。

コードシップのおすすめポイント♫
  • ほぼ転職確実
  • 通常30万円以上するようなコースを無料で受けられる
  • 受講期間目安は4ヶ月。しっかり学べる。
  • カリキュラムが終了するまで無料延長可能
  • 選択コースの期間内で早く終えたら、別コースも無料で学習できる
  • Ruby, Rails, PHP, WordPress, Unity, Python, JavaScript, Reactなど、人気プログラミング言語が一通り揃っている
  • 16歳以上であれば年齢不問。40歳であろうと受講可能

本当か? と思えるくらいスゴイ内容なので、コードシップに確認させていただきました。本当に年齢不問だそうです。

これって、本当にすごいこと。

当然、転職ができなければ有料にはなりますけれど、クリエイター特化型転職エージェントの『マイナビクリエイター』に取材したとき、「最近の転職事情が変化していて、今は40代でも問題なく転職できます」という答えをいただいています。

年齢で諦めていた人は、チャレンジしてみたらどうでしょう。

無料・16歳以上であれば年齢不問・カリキュラム無料延長。凄すぎる。

今、プログラミングを始めるべき理由

ずばり、圧倒的にプログラミングができる人材が不足しているから。

とにかく企業は人手不足に悩んでいて、2025年には頼りにしていた、段階の世代のベテランエンジニアが一挙に引退する年と言われていて、エンジニアクライシスを迎えると言われています。

つまり、今プログラミングを身につけてこの業界に入るのは、すごくオイシイ。

しかも、政府がエンジニアの給料の底上げを検討しているようです。

タイミングを逃すと、プログラミング授業がデフォルトの小学生たちが社会人になり、「あの時やっときゃ良かった!」と後悔します。今がめちゃくちゃチャンスの時期。

将来、「自由」と「お金」を無料で手にすることができる、すごいスクール

もしあなたが、プログラミングに興味があっても「んー、なんか難しそうだな」と思って勉強を先延ばしにするとして、10年後、20年後の自分の姿を想像してみてください。

40代で、ある程度の地位に昇進している自分を想像できますか? また、その可能性はありますか?

50代で、肩たたきに合わず、バリバリやりたいことを社内で実現できる人になっている姿を想像できますか?

「今の会社や仕事に満足していないけれど、変化が怖くて転職できない。今の会社で我慢してでもしがみついておいたほうが安心」という考えは、かなりリスキーです。

順調に昇進して、管理職になれれば「やりたい仕事を自分で作り出し、給料もらいながら自己実現」っていうのは、周りを見てても可能だな、と思います。

でも、平社員でそのまま40代に突入している人をみると、やっぱり「仕事が面白くない」「仕事は苦行」って嘆いている人が多い。

その理由は、上から指示があった仕事をやるしかないからです。「指示通りに動けばいいなら、そのほうが楽」って言っていられるのは20代までで、30代になって結婚して家族を養う段階になると焦るはず。

役職に就いて多くの部下を束ねている人は、「仕事、めっちゃ楽しい!」って言っている人、周りに多いです。

でも、仕事自体に楽しみややりがいを見いだせないとか、扱う商品やサービスに愛情を持てないとか、昇進できる見込みがない。そういう場合、プログラミングに興味があったら、ぜひ挑戦してみてほしい、と思います。

エンジニアといっても、扱うプログラミング言語で楽しさは全然違う

エンジニアって聞くと、どうしても「一日中PCに向かって作業して、エラーやバグとの戦い」「残業当たり前で、超絶ブラック」みたいなイメージしか沸かない… っていう人もいるかと思います。

でも、おそらくそれは、JavaとかC言語とかを使って銀行システムとかをチームで作るようなエンジニアかな、と思います。もちろん、それらの言語が好きで楽しい!って思いながらやっている人も大勢いますが、新卒でたまたま入った会社で、望んでもいないのにプログラミング開発に回された… なんていう人にとっては悲劇だったりします。

プログラミングは特殊能力は必要ないので、男女問わず、偏差値とかIQにも関係なく覚えることができるので、「大学卒業した新人ホヤホヤの、できれば総務受付とか希望だった23歳の若い女性」が、ゴリゴリのプログラミング開発部に回されて、最初は終電ありきの毎日… なんてなると、そもそも「プログラミングをやりたかったわけじゃない」からモチベーションもあがらないし、苦痛な作業になります。

でも、もしあなたが、WEB系言語と呼ばれるRuby、PHPなどをチョイスするとしたら、だいぶプログラミングに対する印象は変わると思います。

というのも、RubyやPHPは、WEBメディアやアプリを作ることができるので、あなたがプログラミングした結果を自分で見ることができるから、単純に「楽しい」のです。開発自体も、短期で終わることがほとんどなので、「開発終了まで○年かかった」みたいなこともありません。

あとは、何人ものチームで大規模な開発をすることはないので、ひとりで企画・デザイン、開発、公開までできれば、オリジナルサービスを世の中に公開することもでき、煩わしい人間関係から解放されて、経営者として仕事をしていくこともできます。

つまり、働き方が柔軟で、かつデザインを自分でやったりすることで、無味乾燥なプログラミングが「クリエイティブなサービスを創りだす」ものに変わり、やりがい、達成感、充実感を得られると私は考えています。

そういう意味でも、もしこれから未経験からプログラミングをやりたい! と考えていらっしゃるなら、WEB系言語を選択することをおすすめします。

エンジニアやクリエイティブな仕事は「成果に対価が支払われる」仕事

この記事を読んでくださっているあなた。学生時代にアルバイトした経験、おありだと思います。

飲食店の店員、居酒屋のホールスタッフ、倉庫作業、スーパーのレジ係りなど、スキルがない場合だと、「とりあえず手っ取り早く誰でも採用してもらえる仕事」でお小遣いを稼いでいたんではないでしょうか。

世の中には、大きく分けて「時間で稼ぐ仕事」と「成果で対価を得る仕事」の2種類の仕事があります。

エンジニアやWEBクリエイターの仕事は、後者の「成果で対価を得る仕事」に当てはまります。(会社員じゃない場合)

時間で稼ぐ仕事、つまり「時給○○円」という形で働く場合、年齢や特殊技能が問われない仕事が多いのですが、それゆえにデメリットがあります。

  • 教えてもらえば、誰でもできる簡単作業(時給が低い)
  • 長く働いても、それが資産にはならない(辞めてしまえば、収入はゼロになる)
  • 長年働いても、キャリアにならない(誰でも働けるから、キャリアよりも低賃金で雇える人優先になる)

手っ取り早くお金にはなるけど、賃金安くて生活苦、っていうパターンが多いと思います。

で、仕事自体、楽か? 問われれば、悲しいかな「激務」「退屈」「低賃金」で、楽しむ余裕なんてない、というのが現実じゃないでしょうか。

なぜなら、楽しい仕事は「スキルがある人が楽しくてオイシイ部分を取っていて、退屈でシンドイ部分は他に回す」から、余りものしか回ってこないのです。

この負のスパイラルにはまってしまうと、「毎日朝から晩まで汗流して働いているのに、全然生活が楽にならない」となってしまいます。

「金持ち喧嘩せず」って聞いたことがありますか?

  1. お金持ちはお金に余裕がある
  2. 余裕があるから、レジャーやこどもの教育にお金をかけられる
  3. 妻もこどももハッピー
  4. 自分が満足してるから、他人を妬まない

あなたはこの領域に行くべきです。

外野からお金稼いでいる人みて「俺とは違うから」とか「あいつらはラッキーだ」とか言ってちゃいかんのです。

今、あなたの手中には、「稼げるドアを開く鍵」があるんだから、それを使わない手はないですよ。しかも、その鍵は、無料で手に入るのです。

Code Ship(コードシップ)

プログラミングで、人生の一発逆転ホームランを狙え。

どの会社、どのコミュニティにも必ずある「妬み」「嫉妬」。

でも、ある程度スキルが高く高収入なコミュニティには、露骨な妬みや嫉妬がなく、人間関係が良好だったりします。

お金持ちじゃなくても良くて、「自分が理想とする生活ができている」人は、気持ちに余裕が出ますよね。笑っていられるし、他人の成功も純粋に喜べるし、そういう心の余裕が生まれる。

でも、自分がド貧乏だと、そんな余裕なんてないというか、卑屈になったり、嫉妬してしまうのは人間の性。

無名の会社に就職し給料も低い上に残業毎日。そんな生活を長年続けていたら、日常に疲弊して「頑張ろう!」という気力さえなくしてしまうかもしれないのです。

  • 有名大学を出ていなくても
  • 有名企業に勤めていなくても
  • 実家がお金持ちじゃなくても
  • 人生に躓いて今は引きこっているとしても
  • 結婚や出産育児でライフステージが大きく変化する女性でも

プログラミングを覚えて、あなた自身の手で新しい何かを創造し、それを仕事にしている、ということは、一発逆転ホームランで、プライドと大きな自信を手に入れられます。

たとえば、10年ぶりに高校時代の同窓会に参加したとき。

必ず、仕事の話が出る。

学生時代の話に盛り上がるのと同時に、「お前、今何やってるの?」という会話が必ず出ます。

学生時代はパッとしなかったアイツが、部長になって30人もの社員を束ねているとか、

誰もが羨む大手航空会社に転職して、年収1,500万円とか。

そんな話が出るわけです。

その時、「うわぁ、聞かれたくないなぁ」と目を逸らしたり、トイレに立つフリ、したいですか?

どんなにあなたが高校時代に冴えない男で、成績も人並み、運動も人並み、特にクラスの女子にモテたワケでもなかったとしても、

「エンジニアとして独立して、ときどき海外でも仕事したりするよ」とサラリと言ってのけるあなたに、おそらく同級生男女ともに、「お前、スゲーな!!!」となるのは、想像できますよね。

口に出して「お前、スゲーな!!!」と言われなかったとしても、確実に悔しがっている人はいるはずです。

過去、あなたがどんなに落ちこぼれだったとしても、偏差値が40台だっとしても、一発逆転ホームランをブチかませるのがプログラミングの仕事なんです。

 

どうですか? やりたくなってきたんじゃないでしょうか(笑)

 

何度も言いますけど、コードシップは無料です。

4か月間、カリキュラムを提供してくれて、転職先まで用意してくれるコードシップは、どんな落ちこぼれでも温かく見守ってくれる、母ちゃんみたいなスクールです。

そしてプログラミングの仕事を自分のモノにできた暁には、「やってて良かった!」と必ず思える日が来ます。

信じてもらっていいです。本音で書いてますから。

コードシップを利用して、具体的にどうするのか。

ずばり、コードシップを踏み台にするということ。

「今の会社を辞めたくない」という人には向きませんが、それ以外ならリスクゼロです。

4か月間の期間内で選択したコースが修了すれば、別のコースも受けられる、というオマケ付きです。

とにかく受講期間はデートも飲みも断って、本気で取り組んでください。

履歴書に「コードシップ ○○コース受講」って書いて、「採用担当者に『何ができるか、どんなことを勉強したか』をスラスラ答えられるくらいのスキルは身につけるぜ!」 ってレベルになるのを目標にしましょう。

受講料を無駄にしないために、受講前に無料体験は必ず受けよう

Code Ship(無料)

コードシップは、無料でプログラミングを学べて転職まで実現できる、神様みたいなスクールですが、転職に成功しなければ無料にはなりません。受講料35万円(税抜き・2019年現在)がかかることになります。

プログラミングは、最初は慣れなくて難しく感じることもあります。理解が進むと加速度をつけて分かるようになっていきますが、それまではシンドイこともあるかもしれません。

途中で辞めてしまうと、「無料だと思ってたのに…」と後悔してしまうことになりかねません。

実際にあなたの目で確かめ、コードシップの方から色々聞いて疑問点や不安な点をすべて解消してから、納得して入学してください。

入学を決めたら、とにかく4か月は脇目も振らず頑張りぬくこと! 4か月さえ頑張れないなら、残念だけど何やってもダメです。

あなたには、きっとできるはず。

■成功者の共通点は「行動している」こと!■

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