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DIVE INTO CODEの口コミ・評判・料金は?WEB業界歴15年のプロが徹底解説

DIVE INTO CODE DIVE INTO CODE
この記事は約19分で読めます。

トンビ
トンビ

プログラミングを勉強しようと思うんだけど、たくさんありすぎてスクール選びが難しいです。どうせやるなら本格的に、かつ転職してから苦労しないようにしっかり学びたいです。そういうスクールってありますか?

じっくり、しっかり、本物の力をつけたいなら、DIVE INTO CODEテックエキスパートDMM WEB CAMPあたりがおすすめですが、カリキュラムや講師の質、コスパでは断トツDIVE INTO CODEがいいですね。

プログラミングは性別・国籍・年齢関係なく、PCとインターネット環境さえあれば誰でも始められます。

ただし、「誰にでも」できるものではありますが「簡単に」というわけではありません。

とくに、AI(人工知能)に関わるプログラミングを実務レベルで使えるレベルまで勉強しようと思ったら、線形代数、微分積分、ベイズ統計学など数学的要素が多いに絡んできます

WEBプログラミング言語であるRubyやRailsは、それほど数学的要素は求められないので文系・右脳型の人にも十分対応可能だと思います。ですが、オブジェクト指向など、プログラミング特有の考え方が関わってきます。

中学・高校時代から数学は赤点レベル、大嫌い、という人は興味が合ってもAI開発にはいかない方がいいんじゃないかな…と思います。たぶん。

でももし数学にそれほど抵抗がないなら、これからますますAIは発展していくというか、テクノロジー&経済発展には不可欠なものになっていくのでおすすめです。

この記事では、本質的なプログラミングをしっかり身につけられ、一生モノのスキルが身に着く実直で本格的なプログラミングスクール、DIVE INTO CODEについて徹底解説します。

WEBクリエイター歴15年の私が解説します!

DIVE INTO CODEの口コミ・評判

DIVE INTO CODEはガチで学びたい人向けの、本格派プログラミングスクールです。プロのWEBクリエイターの視点でみても、カリキュラム内容はバッチリです。

そのため評判のかなりいい様子です。

Y.S.
M.S.さん35歳

form_withという知らないメソッドが出てきたけど、form_tagやform_forの進化版でした。最新のコードで学べるな、と入って改めて知って安心しました。

Y.S.
I.M.さん42歳

全くの未経験者ならプロゲートで基本はやっておいた方がいいです。かなりレベルが高いスクールなので、ゼロベースだとキツイと思います。でもその分、表面的なあっさりした使い物にならないスキルではなく、質の高い学習ができると思います。

Y.S.
T.M.さん30歳

機械学習を勉強したいと思って色々スクールを比較しましたが、カリキュラムを見ると圧倒的に魅力的だったので決めました。実際、すごい勉強はハードで付いていくのが必死ですが、DIVEにして良かったと思っています。

Y.S.
Y.S.さん・47歳

47歳でしたがどうしても機械学習を勉強したくて悩んでいました。年齢的に遅すぎるとも思いましたが、一度切りの人生、思いきり何か勉強したい、後で後悔したくない、やるなら今しかないと思い、思い切って入学を決めました。(家族からは大反対でしたが…)独学でちょろっとPython基礎をやったことがありましたが、到底自分には無理だと思ったのと、その経験からオンラインスクールは続かないだろう、と最初からわかっていたので対面式のスクールを探していたところ、40代以上、50代以上の人でも転職を成功させているという説明を聞いて、入学しました。今はまだ在学中ですが、この内容なら転職できるだろう、と根拠のない自信があります。

DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODEの基本情報

エンジニア
DIVE INTO CODE
通学場所 東京都渋谷区円山町28番4号大場ビルA館4階ab
学習形式オンライン・通学

受講料金 [入会金]100,000円(税込108,000円)~200,000円(税込216,000円)※コースによる
[受講料]498,000円(税込537,840円)~798,000円(税込861,840円)
コース
  • WEBエンジニアコース(転職達成プログラム/新規事業創造プログラム)
  • 機械学習エンジニアコース(全日制のみ・定員あり)
  • オンラインコース
受講期間 10ヶ月
対応時間 13:00-19:00 (オンラインチャットによる質問)
転職サポート あり
分割払い クレジットカード決済可能
学べる言語・スキル 各コース説明参照のこと

機械学習コース以外のコースでは、教科書に「プロを目指す人のためのRuby入門」を利用します。ここで紹介している受講料金はすべて「税込み」です。

 WEBエンジニアコース(転職達成プログラム)

転職達成プログラム

コースの種類 WEBエンジニアコース(転職達成プログラム)
学ぶ言語 Ruby/Ruby on Rails
カリキュラム詳細PDF 転職達成プログラム
教室場所 東京(渋谷)
オンライン質問・課題サポート 全営業日10時~21時30分
自習室解放・対面質問時間 フルタイム:全営業日10時~19時
パートタイム:平日:19時~22時 土日祝:10時~22時
定員 フルタイム:12名 パートタイム:24名
学習期間 フルタイム:4ヵ月 パートタイム:10カ月
入会費用 100,000円
受講料金 498,000円
教科書代 3,218円

 WEBエンジニアコース(転職達成プログラム)の詳細は下のボタンからご確認いただけます。

WEBエンジニアコース(新規事業創造プログラム)

転職達成プログラム

コースの種類 WEBエンジニアコース(新規事業創造プログラム)
学ぶ言語 Ruby/Ruby on Rails
カリキュラム詳細PDF 新規事業創造プログラム
教室場所 東京(渋谷)
オンライン質問・課題サポート 全営業日10時~21時30分
自習室解放・対面質問時間 平日:19時~22時 土日祝:10時~22時
定員 24名
学習期間 10カ月
入会費用 100,000円
受講料金 498,000円
教科書代 3,218円

 WEBエンジニアコース(新規事業創造プログラム)の詳細は下のボタンからご確認いただけます。

機械学習エンジニアコース

AI

コースの種類 機械学習エンジニアコース
学ぶ言語 Paython/Kaggle
カリキュラム詳細PDF 機械学習プログラム
教室場所 東京(渋谷)
自習室解放・対面質問時間 全営業日:10時~19時
定員 10名
学習期間 事前学習:1ヵ月 プログラム:3カ月
入会費用 200,000円
受講料金 798,000円
教科書代※ 3,672円

※機械学習エンジニアコースで使う教科書は「ゼロから作るDeep Learning――Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装」です。

機械学習コースの詳細は下のボタンからご確認いただけます。

ちなみに、機械学習を学ぶなら他にもAidemy(アイデミー)とDataMix(データミックス)というおすすめのスクールがあります。機械学習を学ぶなら、この3校のうち、どれを選んでも間違いありません。

あとは教室の雰囲気を実際にあなたの目で見て確認し、一番フィーリングがあうところに決めればいいでしょう。

どのスクールも無料体験を実施していますし、すべて東京なので、3校とも事前に無料体験をしておくことをおすすめします。

オンラインコース

オンラインコース

オンラインコースはWEBエンジニアコースのみです。機械学習コースはオンライン完結で学習することはできません。

カリキュラムは通学コースと同じです。
コースの種類 WEBエンジニアコース(オンラインコース)
学ぶ言語 Ruby/Ruby on Rails
カリキュラム詳細PDF 転職達成プログラム・新規事業創造プログラムと同じ
教室場所 自宅
オンライン質問・課題サポート 全営業日10時~21時30分
自習室解放・対面質問時間 平日:19時~22時 土日祝:10時~22時
学習期間 10カ月
入会費用 100,000円
受講料金 498,000円
教科書代 3,218円

オンラインコースの詳細は下のボタンからご確認いただけます。

DIVE INTO CODEの大きな特徴

デザイナー

即戦力レベルのスキルが身に着く

DIVE INTO CODEの特筆すべき特徴は、「未経験から即戦力になるプログラミングスキルを身につけられること」で、通学型・オンライン型共にそれが可能だということ。

とくにテキストや教材の質には定評があります。

エンジニアになるためには、講師から一方的に教えてもらって、その場でそれを実践する、という形では絶対に身に付きません。

仕事の現場では先輩から逐一教えてもらえる環境ではありません。自力で考え、調べ、実践する、という行動が不可欠なんですが、DIVE INTO CODEはその点を重要視しています。

通学型・オンライン型共にメンターに質問できますが、すぐに正解をくれるわけではなく、解決の方向を示す形で指導していきます。受講生がどこで躓いているのか、どういう思考をすれば解決できるのか、すべて理解できるレベルのプロの現役エンジニアがメンターなので可能なのです。

テキストの課題も同様で、「ちょっと自分で調べさせる」ように設計されています。

そのため、受講生は自力で考えて調べる必要が出てきて、その過程こそが理解を深め、かつエンジニアとして転職や独立が可能になります。

他のスクールも「即戦力」というキーワードを使っていたりしますが、プロのWEBクリエイターからすると「うーん。ちょっと難しいだろうなぁ」と感じるカリキュラム内容であるところも多いですが、DIVE INTO CODEは看板に偽りなしです。

通学コース・オンライン完結コース共に「仲間」ができる

DIVE INTO CODEの学習の進め方は、ペアプロといって同期とペアになり、自分でコードを書くと同時にパートナーのコードも読んでディスカッションしたり、コードの提案をしたりしながら力をつけていきます。

これが、通学型にしかない特典かというとそうではなく、DIVE INTO CODEのオンラインスクールでも、オンライン上で2週間に一度、同期とのペアプログラミングができます。(受講期間中10回)

ペアプログラミングや同期との勉強会を通して、強い人的ネットワークが作れるスクールです。

卒業後もオンライン学習テキストに半永久ログイン可能

これもすごい自信の表れですね。

オンライン完結型のスクールに多いんですが、受講後にはログインできなくなってしまって、学習した内容を閲覧できなくなってしまうところがほとんどです。

DIVE INTO CODEとよく比較にあがるテックエキスパートでも、実際に話を聞きに行きましたが、やはり卒業後のカリキュラムへのログインは不可、ということでした。自分が実際に作ったコードだけは閲覧できるということでしたが。

スクールの多くが、卒業後にログイン不可、としている理由には「カリキュラムの漏洩リスク」を危惧している点があります。

各スクール、カリキュラムの質や内容がビジネスの根幹にあって、盗用されては困ると思っているんですね。

でもDIVE INTO CODEを受講した卒業生なら、半永久的にログインが可能

実際、働きだしてから「あ、そういえばスクールで勉強した内容だったな」と、うろ覚えや忘れてしまった内容や、確認したいときって絶対あると思うんですよ。

そういうとき、お金を払って学んだのにカリキュラムが見れないってのは凄く不快です。

DIVE INTO CODEは、受講生側の立場に立ったスクール運営をしているのがわかります。

あとは、情報が漏洩したところで、真似できないだろうという自信の表れではないでしょうか。

トップエンジニアになるための様々なイベント

DIVE INTO CODEには「DEMODAY」という実務経験1年未満の卒業生、「駆け出しエンジニア」が参加できるイベントがあります。

限られた時間の中で問題解決するための優先順位をキメ、ユーザーが求めるものをゴールにした逆算思考でレベルアップできます。

このイベントは、転職して会社員として働いているエンジニアであっても、セルフブランディングができる点がポイントです。

受賞すれば転職先にアピールして年収アップの交渉をしてもいいですし、それが叶わなければ転職してもいいわけで。フリーランスになった場合も、この受賞歴というのは案件受注の際の報酬基準の底上げや、企業提携にも使えると思います。

>> DEMODAY 詳細を見る

AI、機械学習を学ぶなら、DIVE INTO CODE一択

機械学習が組み込まれたWEBサービスというのは、今、私たちが普段使っているサイトでもたくさん目にします。

例えば、Googleで何か検索したとき、過去に検索したWEBサービスや商品が他の検索時にも表示されたり、Amazonや楽天で買い物すると、似たような商品やあなたの趣味嗜好に合った商品が提案されたりします。

フリマサイトのメルカリを使ったことがある人はお分かりだと思いますが、たとえばあなたが「革ジャン」に興味があって検索すると、次回から検索しなくてもあなたの趣味に沿ったアイテムがピックアップされ、表示されるようになります。

これらの技術は、経済効果にも大きく結びついています。

企業は自社商品のブランディングのために露出度を高めたり、一度検索してくれた人たちに何度も表示させることで忘れ去られることなく、消費行動に促すことができるため、あらゆるサービスに機械学習の技術を今よりもさらに盛り込むようになっていくでしょう。

AIや機械学習に関しては、数学の知識が必要とされるので簡単とは言えません。

ですので、実務レベルで学べるカリキュラムかどうかが、機械学習を学べるスクール選びのポイントになります。

DIVE INTO CODEのカリキュラムや学習方法はかなりハイレベルで、本格志向です。

ちょっと興味がある、という程度の気持ちだと途中で「こんなはずじゃなかった」と思うかもしれません。

ですが、逆に本気でデータサイエンティスト・エンジニアになりたければ、これ以上のスクールは他にありません。

>> 機械学習プログラム 詳細を見る

DIVE INTO CODEの受講料金はコスパが高い

DIVE INTO CODEの受講料金は、機械学習コースは入学金200,000円、受講料798,000円、合計998,000円(税込)の、約100万円という高額な受講料金です。

その他のコースは入学金100,000円、受講料498,000円の合計598,000円で、同じRubyを学びレベルほほぼ同じスクール、テックエキスパートとほぼ同額です。ただし、テックエキスパートは「税抜価格の598,000円」なので、税込みにするとDIVE INTO CODEよりも高額になります。

また、テックエキスパートは600時間・6ヵ月の学習時間数・期間に対し、DIVE INTO CODEは入学前にProgateでの事前学習を強く進めており、かつ学習期間も10カ月(パートタイムの場合)、自習含め想定学習時間は800時間としています。

DIVE INTO CODEは圧倒的にコスパが高いです。

DIVE INTO CODEとテックエキスパートの比較をわかりやすくまとめた記事も書いていますので、興味のある方はご参考にしてください。

DIVE INTO CODEの教室場所・アクセス

DIVE INTO CODEのフルタイム&パートタイムの受講生は渋谷にある教室に通うことになります。

素晴らしいプログラミングコースですが、現在東京渋谷の1校のみ。ですが、このスクールのオンラインコースは通学コースと引けを取らない内容になっているので、通えない人はオンラインコースでも後悔しません。

DIVE INTO CODE 東京校
〒150-0044 東京都渋谷区円山町28番4号大場ビルA館4階ab
TEL:03-5459-1808

オンライン完結型でプログラミングを学ぶならDIVE INTO CODEがベスト

前述しましたが、DIVE INTO CODEのオンラインコースはかなりクオリティが高いです。

一般的にはプログラミングスクールのオンライン完結型だと孤独になりがちだし、途中で躓くとそこでジエンド、となる離脱率の高さが大きな問題になります。ですので当サイトでも「通学可能な環境なら通学型を選びましょう」とお伝えしています。

ですが、DIVE INTO CODEのオンラインコースは、それらの離脱率を払拭する内容であるばかりか、通学コースよりもむしろ充実した特別イベントが設けられています。

たとえば

  • オンライン朝活
  • オンライン勉強会
  • オンライン飲み会(笑)
  • 現役エンジニアを迎えてのオンラインミーティング

などで、とくに最後のオンラインミーティングはもともとオンラインコースだけのイベントだったのが、内容が凄すぎて通学コースの人からも相次いで受講希望が出て、通学コースの人も特別に参加できるようになった、という逸話付きです。

これは、DIVE INTO CODEのオンラインコースを担当しているメンターが、実際に自分がオンライン学習でプログラミング学習をしたときの孤独や苦労、挫折を経験していて、「オンラインだから不利」という概念を根こそぎ取っ払いたい! という強い意志により実現されています。

また、オンラインでも同期と一緒にプログラミング開発をしたり、上記の交流会で接する機会が多々あり、コース修了後には家族のような仲になっているそうです。

地方や海外に住んでいて

トンビ
トンビ

通学型に通いたいけど… いいスクールは東京に集まってるからなぁ。 仕方ないからオンラインスクールしかないか…

と残念な気持ちになっている人がいたら、DIVE INTO CODEなら後悔がないと思います。

ただし、就職・転職に関しては地方にはあまり採用企業がないので、スクール修了時に東京に上京する必要が出てくると思います。

トンビ
トンビ

DIVE INTO CODEのオンラインコースはすごく魅力的ですね!

>> オンラインコース詳細を見る

30歳以上、40代でも転職が叶う、唯一のスクール

40代からエンジニア

DIVE INTO CODEは、年齢制限がありません。なんと転職達成プログラムでさえも、です。

これって凄いことなんです。

というのも、ほとんどのプログラミングスクールの転職保証コースは「20代限定」としています。

ハイレベルのプログラミングスクール、テックエキスパートでさえ、ついこの前まで20代限定としていて、さらには「選抜制」をとり入れ、入学前に転職できなさそうな人は振り落とすスタイルでした。

というのも、転職保証には「転職できなかったら受講料全額キャッシュバック」や「受講料無料」という特典付きなんですが、その背景には受講生が転職を成功させると、スクールは採用企業から報酬を得るビジネスになっているからです。

平均年齢が低いIT・WEB業界で、30歳だともう年齢オーバーとする風潮さえある中、DIVE INTO CODEには年齢制限がありません

実際に、47歳未経験者(前職は総務)の男性が会社を辞め、DIVE INTO CODEの機械学習コースで学び、転職を成功させています。

要するに、年齢は一切足かせにならない程、企業が欲しがるエンジニアに育てる自信がある・実際に育つ、という証です。

年齢オーバー気味で、フリーランスではなく転職して実績を積みたいという人は、迷わずDIVE INTO CODEだろうな、と思います。

ただし、Ruby・RailsのWEB開発か機械学習に限られますけども。

まぁでも、WEB開発言語ならPHPよりもRubyの方が断然いい!と思っているので、全然問題ありません。

ちなみに、侍エンジニアに話を聞きに行ったとき、「40代の未経験転職は無理です」と言い切っていました。侍エンジニアはそういうレベルのカリキュラム、ということなんでしょう。

>> DIVE INTO CODE 卒業生の声を見る

独立や事業立ち上げを検討している人はDIVE INTO CODEがおすすめ

…とここまで読んでくださった方はもうお分かりだと思いますが、DIVE INTO CODEは独立も可能なレベルのエンジニア教育をしてくれる、本格的なプログラミングスクールです。

中途半端に短期や安いスクールに通っても、結局は時間とお金を無駄にしかねません。

教育に「激安だけど、質がいい」というのはありえません。必ず理由があります。

たとえばメンターが大学生だったり、メンターと受講生はカフェで落ち合って直接指導を受けるとか(←何か起きかねない)。

教育部分をケチっても、結局は中途半端な知識とスキルしか身に着かず、大きく後悔するのはあなた自身です。なぜなら、転職したりフリーランスになったときに、「できない自分」と付き合い続けることほど不安でストレスフルなことはないからです。

仕事をしてしまってから勉強をしようと思っても、なかなかまとまった時間が作れなかったり、フリーランスともなれば仕事を受け続けないとお金にならないわけで、インプットにかける時間がほとんどなくなる、と思っていた方がいいです。

経理や見積作成など、事務作業も増えますから、最初にどれだけ勉強して知識とスキルを上積みできるか、が成功のポイントです。

無料カウンセリングに参加してみよう

どのスクールを選ぶ上でも、必ず無料カウンセリングや無料体験会には参加するようにしてください。

気になるスクール3校くらいに絞り、実際に無料カウンセリングに参加してみると、スクールそれぞれの特徴や個性の違いがわかります。

また、あなたが卒業後にどういう働き方を希望しているのか、どんな開発をしたいのかなど、目的や希望を相談することで、より具体的に方向性が見えてくるでしょう。

無料カウンセリング参加のメリットは

  • 自分の方向性を定められる
  • スクール独自の学習方法がわかる
  • 働きながら学習できるか、確認できる
  • 実際にプログラミングを体験して、実際の学習イメージを掴む

などです。

カウンセリングや面談、体験会に参加したからと言って、無理に入学を促されたり強制されることはないので安心してください。じっくりあなたの目で確認しましょう。

プログラミング学習はリスクはゼロ

これほどリスクがない「手に職」はありません。

弁護士になりたいなら、法科大学院に3年通い、1000万円くらいの授業料がかかる上に、司法試験に合格できなければそれまで費やした時間もお金も努力もすべてパーになります。

会計士、税理士、司法書士などの仕業と言われる資格はすべてそうですよね。国家資格に合格しなければ、手に職にはならない。しかも、それほど稼げない…

公認会計士だったら年収1000万円というのは基本ですが、税理士、司法書士だったら平均年収は600万円程度です。努力して資格を取っても、それくらいしか稼げないのか…と思いませんか?

仕事は収入だけではもちろんなく、遣り甲斐や世の中への貢献度など、様々なベクトルから考えるものですが、でも自分が理想とする生き方や生活を実践するには、絶対にお金は必要です。

WEBクリエイターやエンジニアは、資格がなくてもスキルと実績だけでどんどん年収が上がっていきます。

「稼げない」という人もいますが、それは稼げない理由があるからです。

下請けのそのまた下請けの制作会社で働いているとか、マーケティングやコンサルなどの上級スキルがないとか。

そしてもし…万が一転職ができなかった…という場合でも、DIVE INTO CODEの場合、卒業後1年経っても転職できなかった場合は受講料全額キャッシュバックされます。

収入が途絶えるのが怖い人は、今の仕事を続けながら通学すれば、経済的なリスクはゼロ

しかも、どんなプログラミングスクールでも、半年~1年もあれば習得できるのが大きな魅力です。

あなたが「やりたい!」と思って一歩踏み始めたその日から、1年後にはエンジニアとして働いている貴方自身に出会えるでしょう。

リスクゼロなのに、それを知らない人が多いんです、今は。チャンスですよ、本当に。

注意! プログラミングスクールは軒並み値上げ傾向にあります

エンジニア不足から、プログラミングスクールの数は年々増えています。競合にある他のスクールよりも秀でた内容にするために、カリキュラムや講師の質など、受講生に還元するサービスや環境づくりを改善するために、受講料が全体的に値上げ傾向にあります。

2025年には団塊の世代のエンジニアがほぼいなくなる、と言われておりエンジニア業界の危機と日本も危惧しています。

2025年を目途に、エンジニアの年収の底上げを推進する施策も国は検討していて、受講生もそのあたりが激増することが予想されます。

DIVE INTO CODEを修了したレベルの即戦力エンジニアを育成するスクールは、2025年あたりには受講料が100万円くらいになることも十分に考えられます。

2019年の今は、まだエンジニアが圧倒的に不足していると言われるプログラミング教育黎明期で、今勉強を始める人はスタートダッシュが効くまたとないチャンスです。

1年、2年とやり過ごしていたら、エンジニア数もジワジワと増え、受講料金も値上げしていくはずなので、もしエンジニアになりたい! という強い意志があるなら、一日でも早く一歩を踏み出しましょう!

各コースの一日の学習の流れや詳細などは、公式サイトに詳しく載っていてすごく参考になります。
詳細は公式ページでご確認ください。
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