テックアカデミー 「梅雨に負けるな!」キャンペーン開催中!

30代からエンジニアを目指せる?成功の鍵は「圧倒的な勉強時間」と「転職フォロー」がある学校で学ぶこと

tech::expert TECH::EXPERT
この記事は約9分で読めます。

30代で異業種からエンジニアに転職なんて無理…

そんな風に諦めていませんか?

たしかに業界的には20代にアドバンテージが高い現実はありますが、とはいえエンジニア業界は慢性的な人材不足です。あなたが30代であろうと、企業が求めた案件をこなしてくれるスキルがあれば全然OK!というのが現実。悩んでいないで転職に向けて一歩進んでみましょう。

この記事では、20代はもちろん30代の未経験者でも、ほぼ確実にエンジニア業界に転向できる優良スクールをご紹介します。

若手市場といわれるエンジニア業界

ネットショップ簡単解説方法

エンジニアは若手市場、とよく言われます。その背景には、人手不足で人材は必要とされているのにエンジニアが少ないので、現役エンジニアはいつも仕事がいっぱい。ゆえに体力勝負なところがあるためです。

また、2つ目の理由に「手に職をつけて大きく稼げる」数少ない職業として若者が早くから注目しているため、感のいい人は高校時代から独学でプログラミングを学んでいる人もいるくらいです。

世界の動きに敏感な人は、今後ますますAI分野が発展するということは気づいているでしょうし、そこに大きなチャンスがあると察知して高校生のときからプログラミングの勉強を始めたり、親がエンジニアで業界のことを熟知していて、早くから子供にエンジニア教育を始めているというケースもあります。

なにせ、学歴、性別、国籍、年齢を問わないのがエンジニアの仕事で、しかもAI分野においては黎明期にあるので、未知の部分が大きいため、今のエンジニアは業界のスタメン。ブルーオーシャンで稼ぎまくり、という非常にオイシイ仕事だと気づいている人が早々に手をつけています。

30代で異業種からのエンジニア転向は無理?

あなたが本気なら全然無理じゃありません。本気かどうか、というのは精神論の話ではなく、現実的な意味です。つまりどれだけ時間とお金をかけられるか、ということです。

独学でもプログラミングは勉強できると言われていて、あなたも他の記事で「プロゲート」とかを紹介されて「タダでいけるじゃん!」と思っているかもしれませんが、ほぼほぼ無理、と自覚しておいた方がいいです。もちろん独学でもできる人はいますよ。でもそういう人はかなりのマイノリティ。特殊な人たちです。さらに、無料版のプロゲートはさっさと終わらせて、優良版の方を何周もこなして、自力でアプリやプログラムをいくつか作ってみたぜ!くらいのパワーがある人です。

今、あなたがどこかの会社の勤務しつつ仕事が終わってから家に帰って独学で勉強しよう、なんて安直な考えは捨てた方がいいです。ほぼ続きません。人間はそういうモノです。

アプリやプログラム開発、と未経験のあなたが聞いて「おっしゃー!楽勝!」と思える人はほとんどいないと思います。エンジニアになればガンガン稼いでいけるので、学費はハイリターンの投資と考えましょう。

お金がないなら親を説得して「出世払い」を約束してお金を借りてもいい。それくらい、もしエンジニアに興味があったら「一日でも早く勉強を開始」することが重要です。

エンジニアの勉強は「ローリスク・ハイリターン」の配当のいい投資

たとえば、飲食店経営の場合店舗を借りたり什器を揃えたりして、最低でも1,000万円が必要と言われています。貯金を切り崩してやる人はほとんどおらず、たいていは銀行からの融資で始めるんですが、多くの夢見る経営者が現実の厳しさを知り廃業に追い込まれている現実があります。立地の問題もあるし、マネージメント能力も必要になるので、料理学校を卒業してすぐに開業して廃業、という人が後を絶たないんですね。

1,000万円の投資で、赤字を抱えて借金まみれになるなんて、かなりハイリスク・ローリターンな商売です。

エンジニアの場合、専門の大学を出なくても、最低3ヶ月~6ヶ月専門スクールで重点的に学ぶことで転職が可能です。この記事でこれから紹介するTECH::EXPERT なら598,000円

598,000円の投資で、ほぼ確実に(97%の転職成功率)未経験からエンジニアへの転向が可能になります。しかもフリーランスになれば、1案件50万、100万というのはザラにあるのがエンジニア業界。すぐに元が取れてしまう上に、自分の腕一本で稼ぎ続けられます。

短期間で稼げるようになるのに、参入障壁がなぜか高い→チャンス

人生において3ヶ月~半年なんてあっという間です。100年生きると言われる時代ですからね。

それなのに、なぜか「プログラマーなんて無理無理!」とか「エンジニアなんて理系の人しかなれないんでしょ?」みたいな先入観もあって、最初から候補にも挙げないのがエンジニアの職業。

参入障壁が高い、というのはそれだけ成り手がいないということ。しかも特殊なスキルが必要なので企業は常に人材を探しています。

この状況、かなりチャンスなんですよ。ブルーオーシャンです。

世界中どこでも仕事ができるのがエンジニアの付加価値

ノマド・エンジニア

エンジニアはフリーランスととても相性が良い職業です。インターネット環境とPCさえあれば、世界中どこにいても仕事ができます。

仕事探しも楽で、常に1案件50万~100万円の仕事はネットで探せますし、フリーランス向け転職エージェントに登録しておけば間を空けずに高案件を常にキープすることも可能。

しかも、プログラミング言語は世界共通なので、海外からの仕事も受注することができます。(多少の英語は必要だけど)

実際に、ノマド天国と言われるタイに行けば、ノマド・エンジニアが世界中から集まってきていて、MacBookを開いて仕事をしている光景を見ることができます。

生きる場所にとらわれず、自由に生きることが可能になる職業ってそうそうありません。

30代の未経験からのエンジニア転職を実現させるおすすめの学校はTECH::EXPERT

tech::expert

30代からのエンジニア転職を成功させるために気をつけることは

  • 20代のようにポテンシャル採用を期待できない
  • スキルが多いor即戦力レベルのスキルで高い年収を確保

他にもスクールはあるんですが、そちらは20代向け。30代で新しいエンジニア業界に入って20代エンジニアと肩を並べても自信を持って仕事をするには、圧倒的な知識量が必要になります。

IT業界は全体的に若いですから、30代になるとベテランだったり、マネージメントができるかどうかも問われるケースが出てきます。

転職エージェントが運営する無料のエンジニア養成スクールもあるんですが、どうしても「転職させてナンボ」の世界なので勉強をしっかりさせる、というよりは転職できる最低限のスキルを身につけさせて転職させる、という傾向が強いです。なので、最短1ヶ月で転職が可能、というのが魅力ではあるのですが、逆にいうと働き出してから苦労するかも…という懸念が残ります。

無料なので、金銭面でのリスクはゼロですが、長い目で見て「プログラミング楽勝!毎日楽しいイエーイ」という余裕のあるエンジニアになるためには、働く前にじっくり身につけた方がいいのです。

とくに「30代で転職」となると、どれだけスキルと知識があるか、が鍵になります。

企業に就職して20代のエンジニアの方が全然スキル上、頭下げて教えてもらう、ってけっこうシンドイですよ。この業界は実力オンリーなので、後から入ってきた新人でもスキルや能力が上なら肩身の狭い思いをする必要はありません。

TECH::EXPERT は、「転職に力を入れる」というよりも「企業が欲しがる圧倒的な知識とスキルを身につけた人材育成なので、結果的に転職ができる」というスクールです。

サクっと勉強して現場で苦労して離脱せず、じっくり一生モノのスキルを身に付けるために600時間の学習時間が設けられています。プロのエンジニアになるには1,000時間必要と言われている世界ですから、それでも半分。でも600時間もしっかり教えてくれるスクールはここしかありません

TECH::EXPERT については別記事でも詳しくまとめています。併せてご参考にしてください。

TECH::EXPERTのポイント

  1. 500時間を超えるどこよりも充実した教育プログラムで即戦力のエンジニアになれる
  2. 現場と同じようにチーム開発・ペアプログラミングなど複数人の開発経験が積める
  3. 日本最大のエンジニア教育専門の教室が使い放題。会社帰りに直行しても、一日中勉強してもOK。
  4. 教室とオンラインの両方で週7日、1日11時間以上学べる
  5. エンジニアとして転職が最短3ヶ月以内で実現可能(受講期間は最大6ヶ月)
  6. 専属のトレーナーがあなたの挫折を阻止してくれる
  7. 業界・教育のプロである講師に何度でも質問できる
  8. 専属のキャリアアドバイザーが学習中から転職成功までキャリアを「成功まで」支援
  9. 就活セミナーや会社説明会などの独自の就活コンテンツが豊富
  10. 保証制度も充実していて万が一転職できなくても「全額返金保証」がある
  11. 卒業後、転職成功後も3年間フォローしてくれる
  12. 180名を超える転職例と成功率97%の実績があって安心

TECH::EXPERTのデメリット

受講料が高い

受講料は598,000円。金額だけみたらけして安いものではありません。それだけに慎重になるのは当然ですし、無料スクールに魅力を感じてしまうのも確か。

でも前述したように、30代の未経験からのエンジニア転職は、本格的に勉強しないと結局アダになります。

約60万の受講料はかかりますが、万が一転職できなかった場合は全額返金保証があるので不安は軽減されるんじゃないでしょうか。

選考がある

テックエキスパートには書類と面談による選考があります。

ですので、選考に落ちればそもそも受講することはできません。

ですが、おそらくこの選考は20代向けの「転職保証コース」適用者にのみ設けられているのではないかな、と思います。

スクール側は、受講生が転職できなければ受講料を全額キャッシュバック特典をつけているので、受講生に転職を成功してもらわないと赤字になるからです。

TECH::EXPERT(テックエキスパート)の転職保証コースについては詳しく別記事にまとめていますので、併せてご参考にしてください。

学習期間が長い

じっくり学びたい人にとっては、6ヶ月間で600時間学べるのは魅力的だと思いますが、逆に6ヶ月間ずっと続けられるか、という不安に思う人もいると思います。

最後まで続ける受講達成率は97%だそうで、一応ほとんどの人が最後までやりきっているようですが、3%は挫折・離脱組がいるということです。

実際、無料カウンセリングに参加したとき、最初に「6ヶ月間続けられるかどうか、テックエキスパートが指定した条件をクリアできるか」ということをかなり聞かれました。

テックエキスパートが指定した条件というのは、例えば夜間・休日コースを選んだ場合、

  • 週に10時間の通学学習
  • 週に15時間の自宅学習

ができないとダメだそうです。

これがクリアできなければ、テックエキスパートの受講はできません、とはっきり言われました。

社会人の人で、夜残業が入ってしまう懸念がある人は、土日にまとめて通学する必要がありますが、果たして平日、自宅学習を15時間捻出できるか、というところを慎重に考える必要があります。

とりあえず体験してみて合うかどうか決めよう

とはいえ、本当に最後までできるか、そもそも自分にエンジニアの仕事は合ってるか…と未経験の人は不安に思うかもしれません。

まずは実際にエンジニアの仕事がどんな感じなのか体験できるそうなので、ぜひ一度自分の目で確かめてみることをおすすめします。